2005年12月7日
写真1 写真2 
午後から時間があった。薬局で買い物をして、アパートに戻った。
夕方からMさんとお約束があったので、時間を見計らって、支度を
始めた。

途中で、Kさんから連絡が入った。夜にお目にかかることになった。

黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックに、黒のシースルーの
スリップドレスを着た。お約束の時間にMさんから連絡を頂いた。
待ち合わせ場所に到着されたということだった。

革のコートを羽織って、外に出た。外の冷たい空気が気持ちよかった。
待ち合わせ場所でMさんにお目にかかった。半年振り位だった。

近くのホテルの、鏡の多いお部屋に入った。最初に写真を撮って
頂いた。Mさんもご自分のデジカメで写真を撮られた。スリップドレスを
捲くった、えっちなポーズも撮ってくださった。

写真が終わると、Mさんに鏡の前で抱かれた。スリップドレスは捲くられ
てお尻を触られたり、股間を触られたり、胸を触られたりした。気持ち
良かった。

そして、スリップドレスとパンティを脱がされて、ガーターとストッキン
グだけにされてしまった。Mさんは、絵夢の胸を揉んだり、乳首を吸ったり
してくださった。気持ちよかった。

Mさんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラ
だった。気持ちよかった。腰がくねくね動いてしまった。

次に、絵夢がMさんの前にしゃがんで、フェラして差し上げた。Mさんは、
気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。

ベッドへ上がった。Mさんは、絵夢の上に乗って、キス、そして、首筋
から、乳首を丹念に舐めてくださった。気持ちよくて、声が出てしまった。
Mさんの愛撫は丹念に繰り返し、絵夢の乳首や股間を中心に進んでいった。
絵夢は、すっかり感じてしまって、メロメロになっていた。

絵夢は、身体を起こして、Mさんのおちんちんに舌を這わせた。先端から
根元まで丹念に舐めていった。そして、Mさんのおちんちんを咥えて、
フェラを続けた。ときどき、喉の奥まで受け入れて、ディープスロート
をした。

Mさんは、入れたくなったといわれた。コンドームをお付けして、アナルに
ローションを塗って、Mさんに跨った。腰を下ろすと、Mさんのおちんちん
が入ってきた。騎乗位だった。腰を下ろし終わると、Mさんは、絵夢の胸を
触ってくださった。絵夢は、Mさんの上でアナルを貫かれたまま、アナルで
いってしまった。身体がガクガク震えた。

Mさんは、絵夢を寝かせると、正常位で挿入してくださった。気持ちよかった。
Mさんも気持ち良さそうに腰を使っていた。Mさんの動きはだんだん早くなって
いった。そして、いくよと言われると、絵夢のアナルの中に精を出して下さった。

ベッドの上で、しばらく休憩した。Mさんは、湯船に浸かりたいと言われた
ので、お風呂の支度をしに、浴室に入った。

湯船にお湯が溜まるのを待つ間、Mさんのおちんちんを触っていると、Mさん
のおちんちんは、また、大きくなってしまった。

絵夢は、Mさんのおちんちんを咥えて、首を振った。Mさんは、絵夢のフェラ
を気持ち良さそうにご覧になっていた。絵夢は、カリをペロペロしたり、
深く咥えたりして、フェラを続けた。

Mさんは、また入れたくなったと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗って、脚を開いた。Mさんは、正常位で絵夢のアナルに挿入してくださった。
気持ちよかった。

Mさんは、絵夢の乳首を弄りながら、腰を使った。すごく気持ちよくて、頭の
中が真っ白になって言った。絵夢の身体は、Mさんの動きにあわせて、ガクガク
しっぱなしだった。そして、Mさんは、2度目の精を絵夢のアナルに出して下さ
った。

いつの間にか、お風呂の支度ができていた。Mさんと浴室に入った。湯船に
入った。Mさんに後から抱きかかえられるような入り方だった。Mさんは、後ろ
から絵夢の乳首を触ってくださった。絵夢は、また、感じてしまった。
お湯の中でMさんのおちんちんが絵夢のアナルに当たっていた。

Mさんと向かい合った。そして、腰を上げていただいて、水面に出たおちんちん
を咥えた。いわゆる潜望鏡だった。絵夢は、しばらくの間、Mさんのおちんちん
をしゃぶり続けた。

Mさんは、寝てしまいそうだと言われて、絵夢の潜望鏡を楽しまれていた。
しばらく、フェラを続けた後、シャワーを浴び、お部屋に戻って、身仕度
をした。

Mさんとは、ホテルの前でお別れをして、アパートに戻った。次のKさんとの
お約束までしばらく時間があった。お部屋でゆっくり休憩した。

Kさんから連絡が入った。いつものように先にホテルに入られるということ
だった。お部屋番号をを教えて頂いた。

そして、お化粧を直して、アパートを出てホテルへ向かった。フロントに
断ってお部屋へ向かった。

チャイムを鳴らすと、Kさんがドアを開けて下さった。最初に写真を撮って
頂いた。

Kさんは、ガウン姿で、ソファーで寛がれた。ビールを飲まれた。絵夢は、
Kさんの足の間に入ってフェラを始めた。大きな口を開けて、Kさんの太い
おちんちんを受け入れた。Kさんは、絵夢の頭を押さえた。ディープスロート
だった。Kさんのおちんちんで、絵夢の口はいっぱいになった。Kさんは、
そんな絵夢の様子をご覧になりながら、ビールを飲まれていた。

絵夢は、フェラを続けた。カリの部分を舐めたり、竿を上から下へ、下から
上に舐め上げたりした。Kさんは、頭の芯の疲れが取れると言って下さった。

Kさんは、絵夢に足を舐めるように言われた。Kさんの右の足を太腿から膝、
脹脛、甲そして、足の指を1本づつ丁寧に舐めていった。Kさんは、後ろ向
きになった絵夢のアナルに指を入れてきた。絵夢は、Kさんにアナルを弄られ
ながら、足の指を舐め続けた。Kさんは、気持ちよいと言ってくださった。

今度は、足から脹脛、太腿へと上がっていき、また、フェラに戻った。
絵夢は、丹念にKさんのおちんちんを舐めた。

Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。また、フェラだった。絵夢は
Kさんのおちんちんで口をいっぱいにして、フェラを続けた。おいしかった。

Kさんは、今度は左の足を舐めるようにと言われた。絵夢は、また、太腿
から、脹脛、そして、足の指を1本ずつ、丹念に舐めた。Kさんは、また、
アナルに指を入れてきた。絵夢は、アナルと嬲られて声を立てながら、
Kさんの足の指を舐め続けた。

次に、絵夢は、仰向けに寝かされた。Kさんは、絵夢の身体を舐め始めた。
乳首を舐められ、そして、ペニクリまで舐められた。身体がピクピク
反応してしまった。

Kさんは、絵夢の顔のところに膝立ちになった。ちょうど口の位置に、K
さんのおちんちんがあった。Kさんは、絵夢の口におちんちんを押し込んだ。
イラマチオだった。頭を押さえられて、喉の奥を突かれた。息ができなくて
苦しかった。Kさんは、そんな絵夢の様子を楽しそうにご覧になっていた。

絵夢は、身体をおこして、Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。そして、
おちんちんを手でしごきながら、Kさんの乳首を軽く咬んだ。Kさんは、だんだん
頂点に近づいていた。

いつものように、Kさんは、絵夢に乳首を噛ませながら、ご自分でおちんちんを
しごき始めた。そして、たくさんの精を出して下さった。

一息ついてから、身仕度を整えた。Kさんとは、ホテルの前でお別れして、
アパートに戻った。

アパートに戻る途中、直ぐに会いたいという、お問い合わせを頂いた。
残念ながら、予定があったので、お断りした。

アパートに戻って、すこし休憩した。お約束の時間にJさんに連絡を入れた。
Jさんは、かなり遅くなるというお返事だった。お時間があまりに遅い時間
だったので、残念ながらキャンセルとさせていただいた。そして、
お化粧を落とした