2005年12月8日 写真1 夕方早めにアパートに戻った。メールのチェックをすると、ちょうと、お約束の 方からキャンセルのメールが入った。ダブルのご予約だったので、残念に思った。 すると、その直後に電話がなった。Nさんと6時からお目にかかることになった。 そして、また電話がなった。こんどは、Fさんからだった。8時からお目にかかる ことになり、バタバタとスケジュールが埋まった。 さらに、支度をしていると、前の晩にお目にかかることが出来なかった、Hさん からメールが来た。そして、10時にお目にかかることになった。 急いで支度をした。シャワーを浴び、お化粧を済ませ、白のガーターにベージュ のストッキング、ゼブラ柄のキャミ、ジーンズのミニスカを着た。Nさんのリクエ ストは、ノーパンだった。 ちょうど支度ができたとき、Nさんから連絡が入った。ウサギの毛のショート コートを羽織って、外に出た。下半身が無防備で、頼りなかった。 待ち合わせ場所で、Nさんにお目にかかれた。近くのホテルの、鏡の多いお部屋 に入った。ソファーで少しお話をしてから、写真を撮って頂いた。ノーパンの 証拠写真も撮られた。 そして、服を脱いで浴室に入った。シャワーを浴び、Nさんのお体を洗った。 絵夢は、お尻にボディーシャンプーをつけて、Nさんのおちんちんをお尻の割れ目 で洗った。Nさんのおちんちんは、カチカチだった。お尻の割れ目に沿って、Nさん のおちんちんを動かしているうちに、Nさんのおちんちんがアナルに当たった。 そして、Nさんのおちんちんが少し、アナルに入ってきた。Nさんは、気持ちよいと いってくださった。 石鹸を流したところで、絵夢は、Nさんの前にしゃがんで、少し、フェラをした。 Nさんのおちんちんは、カチカチだった。 身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドに上がると、Nさんは、絵夢の身体を 愛撫してくださった。声が出てしまった。 次に、絵夢は、身体を起こして、Nさんのおちんちんを舐めた。ゆっくり、ねっとり 舐めていった。そして、深く咥えて、フェラを続けた。 Nさんは、また絵夢の身体を、愛撫してくださった。そして、乳首を舐めてくださった。 気持ちよかった。身体がピクピク反応し始めた。 Nさんは、絵夢に69の体位を取るように言われた。絵夢が上になった。アナルが 丸見えになるので、恥かしかった。Nさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。最初 は1本の指で絵夢のアナルをかき混ぜた。絵夢のフェラが途絶えてしまうくらいだった。 さらに、Nさんは、絵夢のアナルに左右の指を1本づつ、2本の指を入れてきた。 そして、2本の指で絵夢のアナルを広げ始めた。アナルの中まで見えてしまうので、 むちゃくちゃ恥かしかった。絵夢は、フェラを続けながら、アナルを左右に広げられて いった。 Nさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢はアナルに ローションを塗った。最初は、騎乗位だった。絵夢が腰を下ろしていくと、Nさんの おちんちんが入ってきた。Nさんは、下から絵夢を突き上げてくださった。乳首を つままれて、アナルを突かれると、身体が勝手にピクピク反応した。 Nさんは、身体を起こして、帆掛け舟の体位を取った。Nさんのおちんちんは、根元 までしっかり絵夢のアナルに入っていた。そして、その状態で乳首を吸われた。 絵夢はアナルでエクスタシーを感じてしまった。 Nさんは、絵夢を後ろに倒して、正常位に体位を変えた。そして、激しく絵夢のアナル を突いてきた。絵夢の頭の中は真っ白だった。気持ちよかった。そして、Nさんの 動きはさらに早くなっていき、絵夢のアナルにたくさんの精を出して下さった。 少し、ベッドの上で休ませていただいた。それから、いっしょにシャワーを浴び、 お化粧を直した。身支度を済ませて、ホテルを出た。ホテルの前でNさんとお別れ した。 もう、次のFさんとのお約束の時間だった。Fさんに連絡を入れるとホテル街の すぐ近くにいらっしゃっていた。そのまま、ホテル街の入り口でお待ちした。 Fさんをは、アジアンテイストの新しいホテルに入った。お部屋に入って、少し おしゃべりをした。おしゃべりをしながら、Fさんは、絵夢の脚を触ったり、 胸を触ったりしてくださった。気持ちよかった。 Fさんは、服を脱がれた。絵夢も服を脱いで、ベッドに上がった。Fさんは、絵夢 を抱いて、身体を愛撫しならが、また、いろいろお話してくださった。絵夢の 知らない世界のお話だった。 しばらくして、フェラして欲しいと言われた。絵夢は、身体を起こして、Fさんの おちんちんの先端をペロペロ舐めた。それから、先端から根元までゆっくり舐め、 そして、咥えた。ゆっくり顔を上下させて、Fさんのおちんちんを口で受け入れた。 喉の奥まで受け入れると、Fさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、時間をかけて フェラを続けた。 そして、Fさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、 アナルにローションを塗った。最初は、バックからだった。ベッドの上で 四つんばいになった。Fさんは、絵夢の後ろに回って、アナルにおちんちんを 押し当てた。 Fさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。Fさんは、絵夢の 腰に手を置いて、ゆっくり腰のピストン運動を始めた。アナルの中でFさんの おちんちんが動くのがよく分かった。 Fさんは、体位を正常位に変えた。そして、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を 見ながらアナルを突いたり、脚を折り曲げさせて、上からズコズコ突いたりして くださった。 乳首を触られた瞬間、絵夢は頂点に達した。それからは、頭の中が真っ白だった。 Fさんは、絵夢の脚を開かせたり閉じたりしながら、何度も何度もアナルを突いて くださった。すごーく気持ちよかった。そして、Fさんの動きはどんどん早くなり、 絵夢のアナルに精を出して下さった。 少し休んでから、交代でシャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんは、その後 飲みにいかないかと誘ってくださったが、次のお約束があったので、残念だったが お断りした。 Fさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 そして、Hさんとのお約束の時間までアパートで小休止した。お約束の時間に Hさんから連絡が入った。 アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。だいぶ気温が下がってきていた。 遅い時間になっていたので、遅くまで休憩が可能なホテルに入った。落ち着いた 感じのお部屋だった。 ソファーで少しお話しをした。そして、Hさんは、絵夢の胸に手を入れて、乳首を 触ってくださった。さらにキャミがずらされて、胸を舐められた。身体が敏感に なっていたので、すごく感じた。 いつの間にかソファーで体中を愛撫されていた。絵夢の思考回路は既に停止気味 だった。Hさんの愛撫に身を任せて、快感の中に漂っているようだった。 Hさんは、絵夢のパンティをずらすと、その場で逆フェラしてくださった。絵夢の ペニクリは、固くなってしまっていた。 絵夢は、床に下りて、Hさんに服を脱いでいただいて、フェラをした。先端から 根元までペロペロ舐めた。そして、口に含んで舌で裏筋をねっとりと舐めた。 Hさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。ベッドに寝かされて、乳首を舐められた。 気持ちよかった。身体が勝手に反応してしまった。 Hさんは、絵夢の脚を上に上げて、アナルいじりはじめた。乳首やアナルをいじられて、 それだけで、いってしまいそうだった。Hさんは、時間をかけて、絵夢の身体を 弄ってくださった。 絵夢は、ようやく身体を起こして、Hさんのおちんちんをしゃぶり始めた。 時間をかけて、フェラさせていただいた。Hさんのおちんちんは、絵夢の口の 中で固くなっていった。 Hさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、アナルに ローションを塗った。最初は、騎乗位だった。Hさんのおちんちんの上に 座った。Hさんのおちんちんは、根元までしっかり絵夢のアナルに入っていた。 気持ちよかった。Hさんは、下から絵夢を突き上げながら、乳首を触って くださった。絵夢は、いきっぱなしだった。 そして、正常位に体位が変わった。今度もHさんは、絵夢の乳首を弄りながら アナルを突いてくださった。すっかり感じてしまって、記憶が飛ぶくらいだった。 Hさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんでくださった。 Hさんは、絵夢にフェラして欲しいと言われた。コンドームを外して、絵夢は Hさんのおちんちんを咥えた。そして、少し早いペースで、音を立てながら しゃぶり続けた。Hさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、いくよ と声をかけると、絵夢の口に精を出して下さった。 その後、しばらく、Hさんとベッドの上でおしゃべりした。そして、 シャワーを浴び、お化粧を直し、服を着た。 身仕度が終わって、Hさんとホテルを出た。Hさんとは、ホテルの近くで お別れして、アパートに戻った。深夜になっていた。