2005年12月9日 写真1 Mさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。そして、 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Mさんから、朝のメールでタイトなミニスカートのご指定を頂いていた ので、ブルーのベルベットのTバック、おそろいのキャミ、ベージュの パンストに、白のマイクロミニのスカートを着た。 支度の途中で、Mさんから連絡が入った。少し遅れるということだった。 時間が出来たので、ブログの更新をした。 そして、Mさんから連絡が入って、待ち合わせ場所に着いたということだった。 毛皮のショートコートを羽織って、待ち合わせ場所に向かった。 近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。最初に写真を撮って頂いた。 そして、ソファーへ移動した。Mさんは、やさしくキスしてくださった。 長いキスだった。Mさんの舌が入ってきて、舌と舌が絡み合うディープキスに なった。 Mさんは、お話ビールとワインをお持ちになっていた。最初にビールを頂いた。 Mさんは、ビールを口移しで絵夢に飲ませてくださった。いっきに酔いが回りそう だった。 Mさんに触られながら、ビールを飲んだり、キスしたりした。ビールが終わって、 ワインを開けた。ワインも口移しで飲ませてくださった。逆に絵夢からMさんに 口移しもした。 Mさんは、テーブルを脇に寄せた。そして、絵夢にストリップをして欲しいと 言われた。絵夢は、Mさんの前に立って、身体をくねらせながら、スカートを、 パンストを、キャミ、ブラ、そして、最後にパンティを脱いで、全裸になった。 恥かしかった。 Mさんも服を脱がれた。ソファーに座っていただいた。Mさんは、ワインを飲んで いた。絵夢は、床に膝間づいて、Mさんのおちんちんを舐めた。Mさんは、気持ち よさそうに、ワインを飲んだり、タバコを吸ったりしていた。王様の気分と 言われていた。 Mさんは、絵夢を引き寄せて、キスしてくださった。そして、また、ワインを口移し で下さった。その直後に、乳首を吸われた。Mさんのお口は、ワインで冷えていたので、 乳首が冷たく感じて、すごく気持ちよかった。 Mさんは、絵夢を立ち上がらせた。Mさんは、ぱくりと絵夢のペニクリを咥えて、 逆フェラをはじめた。気持ちよかった。 そして、絵夢をソファーに座らせた。M字開脚の恥かしい格好をさせられた。 そして、Mさんは、絵夢のアナルを舐め始めた。アナルがMさんの唾液でヌルヌルに なった。そこへ、Mさんの指が入ってきた。乳首を弄られながら、アナルも指で かき混ぜられて、すごく感じた。 今度は、Mさんがソファーに座った。絵夢は、床に下りてフェラを始めた。丹念に Mさんのおちんちんをなめていった。Mさんのおちんちんは、カチカチだった。 Mさんは、アナルも舐めて欲しいと言われた。絵夢は、Mさんのアナルに舌を 入れるように、舐めた。 Mさんは、湯船に入りたいといわれたので、お湯の支度をした。お湯が溜まるまで ソファーで、いちゃいちゃお互いの身体を弄りあったり、キスしたりした。 お湯が溜まったので、浴室に入った。二人で、湯船に入った。Mさんに腰を上げて 頂いて、潜望鏡をした。気持ち良さそうだった。 浴室に、マットが備えられていた。備え付けのローションをMさんのお体にたっぷり 付けて、体を合わせた。胸のふくらみや、お尻をつかって、Mさんの体の上を 滑るようにしていった。気持ちよかった。 Mさんのおちんちんをお尻の割れ目に挟んで、身体を前後に動かして、マッサージ した。すると、Mさんのおちんちんのの先端が少しアナルに入ってきた。気持ち よかった。Mさんも気持ち良さそうだった。少しの間、アナルの感触を楽しんで 頂いた。 シャワーでローションを流して、お部屋へ戻った。そして、ベッドへ上がった。 Mさんは、絵夢を寝かせると、耳から首筋、そして、わきの下から乳首、お腹 ペニクリ、そして、アナルまで、全身を舐めて下さった。絵夢は、メロメロに 感じていた。 Mさんは、絵夢の上で69の体位を取った。絵夢の口にMさんのおちんちんが入って きた。絵夢は、Mさんのおちんちんを深く咥えた。Mさんも絵夢のペニクリを舐めて くださった。すごく感じた。 さらに、Mさんは、絵夢のアナルにローションを付けて、アナルを指で弄りはじめた。 アナルを弄られたり、ペニクリをマッサージされたり、乳首を転がされたりして、 絵夢は、頂点へ追い詰められていった。Mさんは、絵夢の射精が見たいと言われた。 絵夢は、ペニクリにローションをつけて、Mさんの見ている前でオナニーをはじめた。 この週は、プレイの回数も多かったので、すごく敏感になっているのがわかった。 しばらく、オナニーを続けると、我慢できなくなってきた。そして、Mさんが絵夢の ペニクリを咥えた瞬間、絵夢は久しぶりに射精した。 そのまま、絵夢は脚を開かれて、Mさんのおちんちんを受け入れた。正常位でMさんは、 ゆっくり腰をつかった。Mさんのおちんちんが何度も絵夢のアナルの中で動いた。 絵夢は、感じっぱなしの状態だった。Mさんは、満足されるまで、絵夢のアナルを 突き続けた。 そして、いっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えた。あっという間の2時間だった。 Mさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。