2005年12月19日
写真1
いつもの時間にアパートに戻った。この夜は、アポは入っていなかった。
軽く食事をして、メールの整理などをして、過ごしていた。すると、もう、
あきらめようかなと思った、8時になって、電話が鳴った。
Mさんからだった。9時半にお目にかかることになった。

時間を見計らって、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
支度は9時過ぎにできた。黒の紐パン、黒のブラ、ベージュのパンストに、
黒のチューブドレス、カーデガンを着た。

お約束の9時半にMさんから電話が入った。最寄の駅からだった。
絵夢は、毛皮のコートを羽織って、外にでた。かなり気温が低かった。
お尻が冷たかった。

待ち合わせ場所でMさんにお目にかかった。ホテル街へ入って、鏡のある
お部屋に入った。

ベッドの端に並んで座って、少しお話しをした。こうして遊ぶのは、初めてと
言われていた。そして、写真を一枚撮って頂いた。

それから、また、しばらく、ベッドに並んでおしゃべりをした。おしゃべりをして
いるうちに、Mさんは、絵夢の身体を触り始めた。気持ちよかった。

絵夢は、チューブドレスを脱がされた。そして、ブラを外されて、胸を触られた。
感じた。更に、パンストもパンティも脱がされて、全裸にされてしまった。
ベッドに並んで座った。Mさんは、まだ服を着ていたので、何だかすごく恥かしか
った。 

しばらくおしゃべりしながら、身体を触られてから、Mさんも服を脱いだ。そして、
ペニクリを舐められた。だいぶ胸や背中を触られていたので、一気に感じて声が
出てしまった。

Mさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、Mさんのおちんちんの先端をペロペロ
舐めてフェラを始めた。先端から根元まで丹念に舐めたり、深く咥えて、ディープ
スロートをした。Mさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。最初は、騎乗位
だった。絵夢は、Mさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。Mさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。絵夢が身体を動かすと、Mさんのおちんちんは、さらにアナ
ルの中で大きくなっていった。気持ちよかった。

Mさんは、バックから責めたいといわれた。絵夢はベッドの上で四つんばいになった。 

アナルが丸見えになるので恥かしかった。Mさんのおちんちんが入ってきた。そして、 

Mさんは、ゆっくり腰を使い始めた。接合部分をご覧になりながら、アナルと突いて
いるのが、ベッドの横の壁一面の鏡に映っていた。えっちな光景だった。

Mさんの動きが早くなった。バックからズコズコ、アナルを突かれた。そして、Mさんは、 

いくよと声をかけると、絵夢のアナルに最初の精を出して下さった。Mさんのおちんち 

んがまだ、アナルの中でピクピクしているのがよく分かった。

飲み物を飲みながら、少し休憩した。その間に、浴槽にお湯を張った。お風呂の支度
が出来た。Mさんといっしょに浴槽に入った。Mさんに腰を浮かせていただいて、潜望
鏡を始めた。Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で成長して、カチカチになった。

絵夢は、フェラを続けた。Mさんは、お湯に浸かって絵夢のフェラをご覧になっていた。 

そして、Mさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、2度目の精を絵夢の口に
出して下さった。

身体を拭いて、お部屋に戻った。タオルを身体に巻いた。お部屋にあったコーヒーを
入れて、しばらくおしゃべりタイムになった。

そして、あっという間に2時間が経過した。身仕度を整えて、ホテルを出た。Mさんと
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。