2005年12月20日
写真1
アパートに戻る前に、病院に寄った。待合室には風邪を引いている人
がたくさんいた。思わずマスクをしてしまった。何人か待って、ホル
モン注射を打ってもらった。

アパートに戻ったのは、いつもの時間になっていた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。銀ラメのTバック、ベージュの
オールスルーのパンストに、黒の地にブルーのストライプのホルター
ミニドレスを着た。

お約束の時間まで、ブログを書いたりして過ごした。そして、お約束
の時間に、Yさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織って、外に出
た。前日ほどは寒くなかった。

待ち合わせ場所でYさんにお目にかかった。近くのホテルに入った。
鏡張りのお部屋だった。写真を撮って頂いた。

Yさんは、お一人でシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ソファーに
座って、お待ちした。Yさんは、じきにお部屋に戻られた。そして、絵夢の
隣に座られたそして、絵夢にキスしてくださった。Yさんは、キスしながら
絵夢の身体を触られた。身体の力がだんだん抜けていった。Yさんは、絵夢の
胸を出して、乳首を舐めてくださった。そのころには、絵夢はすっかり感じて
いた。

絵夢は、ソファーの上でYさんに馬乗りになるように座った。ちょうど、絵夢
の乳首がYさんのお口の前に位置した。Yさんは、絵夢の乳首をゆっくり時間を
かけて、舐めてくださった。左右の乳首を交互に舐められて、絵夢はYさんの
上で悶えてしまった。Yさんのおちんちんが丁度アナルに当たっていた。
それも気持ちよかった。

絵夢は、床に下りた。そして、カチカチになったYさんのおちんちんを咥えた。
ゆっくり舐めあげたり、先端を嘗め回したりして、フェラを続けた。

Yさんとベッドへ上がった。Yさんは、最初は責められたいと言われたので、
絵夢は、Yさんの乳首を舐めたり、フェラしたりした。Yさんは、気持ちよ
さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。

絵夢は時間をかけてフェラを続けた。そして、Yさんのアナルも舐めて差し
上げた。Yさんは、アナルに入れたいといわれた。

絵夢はYさんのおちんちんにコンドームをお付けして、アナルにローション
を塗った。最初は騎乗位だった。絵夢はYさんに跨って腰を下ろしていった。
Yさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢は
ゆっくり腰を上下に動かした。Yさんのおちんちんがアナルの中でピクピク
しているのが良く分かった。

Yさんは身体を起こした。そして、絵夢は後ろに倒れて、正常位に体位が変わ
った。Yさんは、絵夢のアナルを突き始めた。気持ちよかった。Yさんは、
絵夢の脚を左右に開いて接合部分を見ながら腰を使った。恥ずかしかった。
Yさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。

Yさんは、絵夢から離れた。そして、絵夢は、またフェラを始めた。Yさんの
おちんちんは、カチカチのままだった。

それから、絵夢は、Yさんのおちんちんにローションをつけて、ローション
マッサージを始めた。ゆっくり先端を中心に捏ねるようにゆっくりマッサージ
していった。Yさんは、気持ちよさそうにおちんちんをピクピクさせていた。
そして、いくよと言われると精を飛ばした。すごく飛んでいた。

ベッドの上で少しおしゃべりをして、休んでから、交互にシャワーを浴び、
身仕度を整えた。Yさんとはホテルの前でお別れしてアパートに戻った。