2005年12月22日 写真1 昼の仕事でバタバタして、携帯を見る時間が無かった。午後2時過ぎに 携帯をチェックするとKさんから連絡が入っていた。夕方からお目に かかることになった。 午後4時過ぎにアパートに戻った。急いで支度をした。5時半頃、Kさん から連絡が入った。ホテルのお部屋番号が告げられた。 黒の下着に、チューブドレスを着た。下側のコートを羽織って、 アパートを出た。 ホテルへついて、フロントに断って、お部屋に向かった。チャイムを 鳴らすと、Kさんがドアを開けてくださった。 Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、Kさんに言われた ワインを用意した。 Kさんは浴室から戻られると、ソファーに並んで座って、少しワインを 飲まれた。そして、絵夢の身体を触ってくださった。 絵夢は床に下りて、四つんばいになって、Yさんの股間に進み、フェラ を始めた。Kさんのおちんちんをゆっくり舐めた。Kさんのおちんちんは だんだん大きくなっていった。絵夢は口を一杯に開いて、Kさんの おちんちんを咥えた。Kさんは、絵夢の頭を抑えた。Kさんのおちんちん は絵夢の喉まで入ってきた。ちょっと苦しかった。 それから、絵夢はKさんの乳首を舐めた。それから、またフェラを始めた。 なども頭を押さえられて、喉でフェラを続けた。Kさんは、気持ちよさそう に絵夢のフェラをご覧になっていた。 ベッドへ上がった。またフェラだった。先端を丹念に舐めたり、カリの 部分を舐めた。Kさんは、絵夢のアナルに指を入れたいと言われた。 コンドームをKさんの指につけた。アナルに少しローションを塗った。 四つんばいになって、フェラをしていると、Kさんの指がアナルに入って きた。アナルをグリグリ弄られながらフェラを続けなければならなかった。 フェラをしていると、アナルをグリグリされるので、ときどき、口が止まって しまった。 Kさんは、アナルから指を抜くと、絵夢を横向きに寝かせた。横向きの69 だった。Kさんのおちんちんを咥えると、Kさんも絵夢のペニクリを舐めて くださった。気持ちよかった。 そして、Kさんは、乳首を噛むようにと言われた。絵夢は、Kさんの乳首を 軽く噛んだ。Kさんは、気持ちよさそうだった。しばらく左右の乳首を交互に 噛んだ。 Kさんは、絵夢に胸の上に乗るようにと言われた。絵夢がKさんの胸の上に 乗ると、ちょうどペニクリがKさんの口の前になった。いわゆる強制フェラ 的な位置になった。Kさんは、絵夢のペニクリを咥えた。そして、ご自分で おちんちんをしごき始めた。そして、絵夢のペニクリを咥えたまま、いって くださった。 少しベッドの上で休んでから身仕度を整えた。Kさんとはホテルの前でお別れ した。一度アパートへ戻った。 お部屋に戻ると、この夜3PをいっしょにするKさんが支度をしていた。絵夢は Kさんの支度が出来るまで休憩していた。 お約束の時間より少し早く、Tさんから連絡が入った。Kさんといっしょに アパートを出た。待ち合わせ場所で、Tさんにお目にかかることが出来た。 近くのホテルへ入った。まず、ベッドに3人並んで座った。Tさんは、Kさんに キスした。そして、絵夢にもキスしてくださった。Tさんは、二人と交互にキス して嬉しそうだった。 Tさんは、下着女装の方だった。ジャケットとパンツを脱ぐと、黒の下着 だった。Kさんと絵夢は、左右から乳首を舐めていった。Tさんは、すごく 気持ちよさそうだった。 Kさんはキスと胸、絵夢はフェラという感じでTさんの性感帯を同時に責めて いった。Tさんは、すごく感じているのが良く分かった。 それから、Tさんは、Kさんのペニクリを舐め始めた。そして、絵夢のペニクリ も舐めてくださった。 また、Kさんと絵夢は交互にフェラとキスを繰り返した。Tさんは、頂点に 近づいてきているようだった。 Tさんは、Kさんに挿入したいといわれた。Kさんがコンドームをおつけして、 Tさんは、正常位で挿入した。Tさんは、腰を使ってKさんのアナルを突いて いた。そして、そのまま、Kさんの中でいかれた。 その後、しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。Tさんとはホテル の近くでお別れして、Kさんと絵夢はアパートに戻った。