2005年12月25日
写真1
午前中は、いつもの日曜日の過ごし方のテニスをした。軽く汗を
かいて、気持ちよかった。

そして、午後からお化粧をした。Aさんとお約束があった。5時に
待ち合わせだったので、時間を見計らって支度をしていった。
黒のガーター、ストッキングにTバック下着に、黒のシースルーの
ホルターネックのワンピースを着た。ブラはしなかった。

途中でAさんから連絡が入った。5時に予定通り待ち合わせること
なった。5時少し前に、毛皮のコートを羽織って、待ち合わせ場所
に向かった。外の空気は、冷たかったが、震えるほどではなかった。

待ち合わせ場所で、Aさんにおめにかかって、ホテル街へ入った。
この夜は、鏡の多いお部屋のあるホテルにした。一部屋だけ空いて
いた。クリスマスなので、ホテルが空いているかちょっと不安だった
が、ラッキーだった。

エレベータに乗ると、Aさんは、すぐにコートの中に手を入れて、
股間を触りはじめた。恥かしかったけれども、気持ちよかった。

お部屋に入るとすぐ抱き締められた。そして、コートが捲くられ、
ワンピースも捲くられて、Tバックをずらされて、ペニクリを舐めら
れた。まだコートを着たままだった。すごく感じてしまった。
Aさんは、しばらくの間、絵夢のペニクリを咥えたままだった。

それから、コートを脱いで写真を撮って頂いた。ソファーに並んで
座った。Aさんは、絵夢にプレゼントとカードを下さった。カードの
メッセージがうれしかった。プレゼントは、白のスケスケの縁取りに
白のファーがついた、ベビードールと白のブラとTバックのセットの
下着だった。かなりえっちな下着だった。嬉しかった。

ソファーに戻って、Aさんの隣に座ると、肩を抱かれた。そして、Aさん
は絵夢にキスしてくださった。すぐに舌が入ってきた。舌と舌が絡み
あったディープキスになった。

Aさんは、絵夢の身体を愛撫しながら、長いキスをしてくださった。絵夢
はメロメロになってしまった。Aさんは、ワンピースの裾をまくって、
また、絵夢のペニクリを舐めてくださった。

絵夢は、床に降りて、Aさんのおちんちんをペロペロ舐めた。先端から
根元まで丹念に舐めた。そして、いっきにAさんのおちんちんを咥えて
フェラをつづけた。Aさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧に
なっていた。

絵夢は、ソファーの上に上がって、四つんばいになって、フェラを続けた。
Aさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。アナルを指でかき混ぜられながら
フェラを続けた。

Aさんは、絵夢のワンピースを脱がせた。Tバックの紐も解かれて、身につけて
いるのは、ガーターとストッキングだけになってしまった。絵夢は、Aさんに
跨った。絵夢の乳首がちょうど、Aさんのお口の前になった。Aさんに乳首を吸わ
れた。身体がピクピク反応してしまった。Aさんは、時間をかけて左右の乳首を
舐めてくださった。

Aさんのおちんちんがアナルに当たっていた。絵夢は乳首を吸われて腰の力が
抜けていった。すると、Aさんのおちんちんがアナルに突き刺さってきた。
アナルにローションを少しつけた。すると、Aさんのおちんちんは、徐々に
アナルに入ってきた。気持ちよかった。乳首を吸われながら、アナルにAさんの
おちんちんを受け入れて、アナルでいってしまいそうだった。

それから、しばらくの間、Aさんのおちんちんがアナルに刺さったまま、キスしたり
乳首を吸われたりして、Aさんの上で感じまくってしまった。

Aさんは、絵夢をベッドに寝かせた。そして、Aさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。
キスされ、首筋を舐められ、乳首を据われ、胸を揉まれ、股間を触られ、ペニクリを
舐められた。快感がどんどん押し寄せてきた。気持ちよかった。絵夢は喘ぎ声を
だして、ベッドの上で悶えていた。天井が鏡になっているので、すごく恥かしかった。

絵夢は、身体をおこして、今度は、Aさんのおちんちんを咥えて、フェラを始めた。
先端、かり、そして、深く咥えてディープスロートを続けた。Aさんは、絵夢のお尻の
向きをかえさせた。また、Aさんの指がアナルに入ってきた。また、アナルをかき混ぜ
られながら、フェラを続けた。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。Aさんが上になって、正常位で挿入された。
気持ちよかった。Aさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら、アナルを突いたり、
絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら腰を使ったり、絵夢の脚を折り曲げて
上からアナルを突いたりしてくださった。絵夢は、頭の中が真っ白だった。

Aさんは、つぎに絵夢に上になるようにと言われた。騎乗位での挿入だった。絵夢が
腰を下ろすと、Aさんのおちんちんは根元までアナルに入った。気持ちよかった。
Aさんは、絵夢の乳首を指で挟んだり転がしたりした。アナルを下から突かれて、
絵夢はアナルでいってしまった。身体がグラグラした。

そして、Aさんは、絵夢を鏡に向けて、バックから挿入した。お尻をパンパン叩かれ
ながら、アナルを突かれた。Aさんは、鏡に映る絵夢の顔をご覧になりながら、
そして、絵夢のお尻をパンパン叩きながら、絵夢のアナルと突き続けてくださった。
絵夢は、もう何が何だか分からないくらい感じ続けていた。

Aさんは、また、絵夢をベッドに寝かせて、身体を愛撫してくださった。そして、
絵夢は、フェラをさせていただいた。

Aさんは、少し休憩といわれて、ソファーへ移った。Aさんは、絵夢の胸を愛撫
しながら、タバコを吸われた。気持ちよくて、Aさんに身体を寄せて快感に浸っ
てしまった。

絵夢は、Aさんのおちんちんを触りながら、Aさんの乳首を軽く噛んだ。Aさんは、
すごく感じると言われた。Aさんもだんだん頂点に近づいているようだった。
絵夢はフェラをしたり、手でマッサージしたりした。そして、また、絵夢がAさん
の乳首を噛んでいると、Aさんは、ご自分でおちんちんをしごき始めた。そして、
いくよといわれたので、絵夢はAさんのおちんちんを咥えた。そして、Aさんの
精を口で受けた。

コーヒーを入れてAさんが持っていらっしゃったチーズケーキを頂いた。
裸のまま、いちゃいちゃしながら、ケーキを頂いたり、おしゃべりをして
楽しい時間を過ごした。途中で、Aさんに頂いた白のキャミソールを着て見
ていただいた。

そして、交替でシャワーを浴び、お化粧を直して、身仕度をした。Aさんとは
ホテルを出たところでお別れして、アパートに戻った。