2005年12月28日 写真1 Fさんとお約束があった。アパートに戻る前にコンビニで黒の柄つき パンストを買った。Fさんのご指定で、プレイ中に破られてしまうことに なっていた。そして、Fさんのリクエストは、黒の紐パン、ブラ、黒の柄 つきパンストに、OL風の服装だったので、黒のタイトなミニスカに、白の ブラウスを着た。 お化粧をしている途中で、Fさんから20分位遅れるという連絡が入った。 時間に余裕ができたので、プロフを更新したりして、時間調整をした。 時間を見計らってアパートを出た。Fさんとはいつもホテル街の入り口で 待ち合わせだった。到着してFさんにメールを入れると、すぐにFさんが いらっしゃった。そして、いつも使っているホテルは満室だったので、 別のホテルに入った。 Fさんは、お風呂の支度するようにと絵夢に言われた。絵夢が浴室から 戻ると、Fさんは入れ替わりに浴室に入って、シャワーを浴びられた。 絵夢は、その間、ベッドの端に座って待った。 浴室からFさんが戻ってきた。そして、絵夢の前に立って腰に巻いた タオルを取った。目の前にFさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を 開いて、Fさんのおちんちんを受け入れた。ゆっくり舌を使いながら フェラを続けた。 Fさんは、絵夢をベッドに押し倒した。そして、身体を弄られた。気持ち 良かった。そして、また、フェラだった。カリの部分を中心にゆっくり フェラを続けた。Fさんのおちんちんは、カチカチだった。 Fさんは、乳首を舐めて欲しいと言われた。絵夢は、Fさんの乳首を舐め ながら、手でおちんちんをしごいた。Fさんは、気持ちよさそうだった。 そして、Fさんは、絵夢のパンストを破り始めた。最初は股間だった。 絵夢がフェラをしている間もFさんは、パンストをどんどん破っていった。 途中で紐パンの紐が解かれ、パンティはどこかえいってしまった。 いつの間にか、股間に大穴が開いて、無防備な状態になってしまっていた。 Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、ビリビリになってお尻が 丸出しの状態でアナルにローションを塗った。Fさんのおちんちんにコンド ームをお付けして、脚を開いた。正常位で挿入された。 Fさんは、腰を使い始めた。そして何度も絵夢のアナルをつくと、 そのままアナルの中でいってくださった。 少し休んでからFさんといっしょに浴室に入った。Fさんは、一度お湯に浸 かると、腰を上げて、おちんちんを水面に出した。絵夢はその意味がすぐに わかった。潜望鏡だった。水面に出たFさんのおちんちんを咥えた。そして、 舌を使ってフェラを続けた。Fさんはお湯に浸かりながらフェラを受けて 気持ちよさそうにしていた。 身体が温まるまでフェラを続けた。そして、身体を拭いて、またベッドへ 戻った。今度は、ローションをたっぷりつけて、Fさんのおちんちんを マッサージした。Fさんのおちんちんはカチカチだった。絵夢はゆっくり マッサージを続けた。そして、Fさんは、絵夢の手に2度目の精を出して くださった。 そして、軽くシャワーを浴び、身仕度を整えてホテルを出た。Fさんとは ホテルの前でお別れした。 携帯を見ると、Tさんから連絡が何度か入っていた。Tさんに電話を入れた。 Tさんは、歌舞伎町のホテルにチェックインされていた。すぐに向かうこと になった。タクシーを拾って、ホテルに向かった。Tさんは、ホテルの前で 待っていてくださるということだった。 5分ほどでタクシーはホテルの前に着いた。すぐにTさんとお目にかかる ことができた。いっしょにホテルに入って、お部屋に向かった。 お部屋に入ると、Tさんに抱きしめられた。しばらくの間、Tさんに抱かれて 身体を触られた。そして、Tさんは、絵夢にキスしてくださった。 更に、胸や股間を愛撫されて、感じてしまった。Tさんは、絵夢の服をだんだん 脱がせていった。そして、いつの間にか全裸にされていた。Tさんは、いっしょに お風呂に入ろうと言われた。浴室は狭かったので、Tさんが浴槽に入るといっぱい だった。Tさんに暖まって頂いた。Tさんが立ち上がったところで、絵夢は、Tさん のおちんちんを咥えてフェラをはじめた。Tさんは、気持ちよさそうだった。 さらに、Tさんは、湯船に使った状態で絵夢のペニクリを咥えた。逆フェラだった。 恥ずかしかった。しばらくの間、Tさんは、絵夢のペニクリを弄っていた。 そして、身体を拭いて、ベッドへ上がった。Tさんは、絵夢の上に乗って、 絵夢の胸を揉んだり、乳首を舐めたりして絵夢を感じさせてくださった。 気持ちよかった。Tさんは、時間をかけて絵夢の体中を愛撫してくださった。 絵夢は、身体を起こして、フェラをはじめた。先端をペロペロ舐めたり、カリを 舐めたり、深く咥えてディープスロートをしたりした。Tさんは、気持ちよさそう に絵夢のフェラを楽しまれていた。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はTさんのおちんちんにコンドーム をつけて、アナルにローションを塗った。ベッドの上で脚を開いた。正常位だった。 Tさんは、アナルに挿入すると、ゆっくり腰を使い始めた。絵夢の脚を左右に 開いて、接合部分を見ながらズコズコしたり、脚を胸につくほど折り曲げて上から アナルをついたりしてくださった。そして、そのまま絵夢のアナルの中でいって くださった。 Tさんのおちんちんは、固いままだった。コンドームを外して始末をすると すぐに、ローションマッサージをはじめた。ローションをたっぷりTさんの おちんちんにつけて、マッサージを続けた。Tさんは、だんだん気持ちよく なっていった。そして、2度目の精を絵夢の手に出してくださった。 ベッドの上で少し休憩した。おしゃべりをしているうちに、Tさんのおちんちん は、また固くなっていった。ちょっとびっくりだった。Tさんは、また、 アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、今度は、騎乗位 で入れて頂いた。絵夢は腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんがアナルの 中で動くのが良く分かった。そして、Tさんは、体位を正常位に変えた。 そして、Tさんは、絵夢のアナルをゆっくり責め始めた。絵夢は感じっぱなし だった。そして、Tさんは、絵夢が感じている様子を見ながら、腰を早く動かした。 Tさんは、3度目の精をアナルに出してくださった。 絵夢もヘロヘロだった。少しおしゃべりをしてから、お化粧を直した。Tさんは お出かけになるということで、ホテルの外までいっしょに出てくださった。 ホテルの前でお別れして、タクシーを拾ってアパートに戻った。