2005年12月29日
写真1
Nさんとお約束があった。いつもの時間より少し早くアパートに戻った。
すぐにお化粧に取り掛かった。パープルのTバック、ベージュのパンスト、
黒のブラ、白のカーデガン、ジーンズのミニスカを着た。毛皮のショート
コートを羽織ることにした。

お約束の時間に、Nさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。年末のホテル街はけっこう混みあっていた。落ち着いた
お部屋に入ることが出来た。

まず、お風呂の支度をしてから、ソファーでしばらくおしゃべりをした。
その間に、Nさんは、だんだん絵夢の身体を触り始めた。胸に手を入れら
れて、乳首を触られたり、パンストの上から股間を触られたりして、感じ
てしまった。

そうこうしていると、お風呂が出来た。いっしょに浴室に入るために、服を
脱がせて頂いた。Nさんは、服を脱がせながら絵夢の身体を触るので、なか
なか服が脱げなかった。

Nさんと浴室に入った。湯船に浸かると、Nさんは腰を上げた。おちんちんが
水面に出た。絵夢はすぐにその意味が分かった。水面に出たNさんのおちんちん
をおしゃぶりした。潜望鏡だった。Nさんは、お湯に浸かりながら、絵夢の
フェラをご覧になって、気持ちよさそうだった。Nさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。

次にNさんは、絵夢を前に座らせると、後から乳首を触り始めた。気持ち
よくて、声が出てしまった。Nさんは、しばらくの間、絵夢の身体を触って
感触を楽しんでいた。

身体を拭いてベッドへ上がった。Nさんは仰向けになられたので、絵夢は
フェラを始めた。Nさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢が横を向
いて、Nさんのカリをなめていると、Nさんは、絵夢のペニクリを舐めて
逆フェラを楽しまれていた。

絵夢はさらに、フェラを続けた。Nさんは、アナルに入れたいと言われた。
Nさんのおちんちんにコンドームをおつけして、絵夢はアナルにローション
を塗った。

Nさんは、正常位で挿入したいといわれた。絵夢はベッドの上で脚を開いた。
Nさんのおちんちんがアナルに入ってきた。Nさんは、ゆっくり腰を使い
はじめた。気持ちよかった。Nさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分
を見ながら腰を使った。さらに絵夢の脚を上げさせて、ピストン運動を続けた。
Nさんは、アナルを突きながら、絵夢の乳首を触った。絵夢はツーんと刺激
を感じて身体が震えた。アナルでいってしまった。それからは、Nさんが
動くたびにエクスタシーを感じていた。Nさんの動きが早くなった。そして、
絵夢のアナルの中でいってくださった。

しばらくベッドの上でおしゃべりをしてから、シャワーを浴び、身支度を
整えた。Nさんとは、ホテルの前でお別れした。

次に、Tさんとのお約束があった。待ち合わせの時間まであまり余裕が無か
ったので、近くのコーヒーショップでココアを飲んでいた。

Tさんから連絡が入った。お車でいらっしゃっているということだった。
コーヒーショップを出て、待ち合わせ場所に向かった。Tさんのお車は
すぐに分かった。助手席に乗せていただいた。車高の低いお車だったので
コインパーキングに止めていただくことにした。

車を近くのコインパーキングに止めていただいて、歩いてホテルへ向かった。
1件目は満室だった。2件目で1部屋空いていた。そのお部屋に入った。

Tさんは、ケーキを買ってきてくださっていた。4つあったので、最初に
半分をいっしょに頂く事にした。おいしかった。ケーキを頂きながら、少し
おしゃべりをした。

そして、服を脱いでベッドへ上がった。Tさんは、絵夢の身体を愛撫しはじ
めた。ゆっくり時間をかけて、胸を揉んだり、乳首を転がしたり、股間を
触ってくださった。気持ちよくて声が出てしまった。

次に、絵夢がフェラをさせて頂いた。ゆっくり時間をかけて丹念にTさん
のおちんちんを舐めていった。カリの部分を中心に舐めたり、裏筋を
吸ったりした。Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Tさんは、最初は口でいきたいと言われた。絵夢はフェラを続けた。Tさん
のおちんちんがぐっと大きくなった。そして、絵夢の口に最初の精を出して
くださった。

しばらく休憩になった。残っていたケーキを頂きながら、おしゃべりをした。
その間に、湯船にお湯をはった。そして、いっしょにお風呂に入った。
湯船に入ると、Tさんは、おちんちんを水面に出した。絵夢はTさんの
おちんちんをおしゃぶりして、潜望鏡を楽しんでいただいた。

身体を拭いてベッドへ戻った。また、全身を愛撫されて、声が一杯出てしまった。
Tさんは、今度は正常位で挿入したいといわれた。Tさんのおちんちんに
コンドームをおつけして、アナルにローションを塗った。

ベッドの上で脚を開くと、Tさんがアナルに挿入してくださった。Tさんは
ゆっくり腰を使い始めた。絵夢はすごく感じやすくなっていた。Tさんが腰を
動かすと、絵夢はすぐにアナルでいってしまった。それからは、いきっぱなし
だった。Tさんの動きはどんどん早くなっていった。そして、絵夢の中で
いってくださった。絵夢は、しばらく動けなかった。

しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。Tさんとは、ホテルの前で
お別れしてアパートに戻った。
を拾ってアパートに戻った。