2005年12月30日 写真1 Sさんとお昼からお約束があった。午前中は、お部屋の掃除をして少し 年末らしくあわただしく過ごした。 それから、時間を見計らって、支度を始めた。お化粧を済ませて、 黒のTバック、ガーターストッキング、シースルーのホルタードレスを 着た。毛皮のコートを羽織ることにした。 お約束の時間にSさんから連絡が入った。アパートを出た。かなり気温が 低く、お天気だったが寒かった。 待ち合わせ場所で、Sさんにお目にかかり、直ぐ近くの、アジアンテイスト のお部屋のホテルに入った。ホテルでは、デザートのサービスがついていた。 ベッドに腰掛けて、少しお話をした。その間にお風呂の支度もしておいた。 おしゃべりが一段楽したところで、写真を撮っていただいた。 そして、Sさんは、絵夢にやさしくキスしてくださった。Sさんは、キスを しながら、絵夢の身体を触り始めた。気持ちよかった。 触られながら、だんだん服を脱がされていった。ブラはしていなかったので、 首の後ろで結んだ紐を解かれると、胸が露になってしまう。Sさんは、 絵夢の乳首をやさしく吸ってくださった。気持ちよかった。 Sさんも服を脱がれた。絵夢は、Sさんの前にしゃがんで、おちんちんを 舐め始めた。先端をぺろぺろしてから、裏筋を舐め上げ、そして、深く 咥えてフェラを続けた。 Sさんは、ベッドにあがって、仰向けになられたので、絵夢は引き続き フェラをした。ねっとり舌をからませて、ときどきSさんの玉を触ったり しながら、フェラを続けた。Sさんは、すごく感じてくださっているよう だった。そして、いくよと声をかけると、最初の精を絵夢の口に出して くださった。 休憩の間に、フロントでもらったデザートを食べながら、しばらく おしゃべりをした。 おしゃべりが一段楽したところで、またベッドに上がった。絵夢は、Sさん のおちんちんを舐めてフェラを始めた。 Sさんは、絵夢を寝かせると今度は、逆フェラをしてくださった。気持ち 良かった。その間も絵夢はSさんのおちんちんを触っていた。Sさんの おちんちんは、カチカチだった。 Sさんは、今度はアナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして 正常位で入れて頂いた。Sさんは、ゆっくり腰を動かし始めた。Sさんの おちんちんがアナルの中で動くのが良く分かった。 Sさんの動きがだんだん早くなっていった。そして、2度目の精をアナルに だしてくださった。気持ちよかった。放出後も、Sさんのおちんちんが アナルの中でピクピク動くので、絵夢はそれでまた感じてしまった。 それから、いっしょにお風呂に入って身体を温めた。そして、服を身に着けて お化粧を直した。Sさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。 次のお約束まで少し時間があったので、メールの整理をしたりしながら、休憩 した。次の方はお車でいらっしゃるということだった。 お約束の時間に、Sさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所 に向かった。夕方になって、空気が更に冷たくなってきていた。 Sさんのお車はすぐに分かった。助手席に乗せていただいて、ホテル街へ入った。 年末のホテルはかなり混みあっていた。いつも使うホテルは満室だった。 少し先の、あまり入らないホテルが空いていたので、そこに入った。 ます、お風呂の支度をしてから、お部屋でSさんとおしゃべりをした。そして、 Sさんに服を脱がされていった。恥ずかしかった。Sさんは、絵夢の乳首を 触った。絵夢の乳首は、すでに敏感になっていたので、すぐに感じてしまった。 Sさんは、シースルーのドレスを脱がすと、パンティも取ってしまった。 ガーターとストッキングの状態で、逆フェラされて、絵夢はメロメロの状態 になってしまった。 Sさんは、絵夢をベッドへ上げると、絵夢の身体を愛撫しはじめた。もう 感じてしまって大変だった。乳首を吸われると声が出てしまって、恥ずかし かった。 次に絵夢がフェラをさせて頂いた。先端から根元まで丹念に舐めていった。 Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は更に時間をかけて フェラを続けた。 Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。正常位 だった。絵夢は、アナルにローションを塗って、ベッドの上で脚を開いた。 Sさんはゆっくりアナルに挿入してくださった。気持ちよかった。 絵夢の頭の中は早くも真っ白になっていた。Sさんの動きに合わせて、腰が 動いてしまうくらいだった。Sさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触 を楽しまれていた。Sさんの動きが早くなった。絵夢は感じすぎていて、 良く覚えていない。Sさんがいくよと言われて、アナルに精を出してくださった のは、分かった。 絵夢は、Sさんにひっついていた。身体が痙攣していた。Sさんは、やさしく 絵夢の身体を触り続けてくださった。 一息着いたところで、絵夢はフェラをはじめた。Sさんのおちんちんは、 カチカチだった。絵夢は、ゆっくり味わうように、おしゃぶりを続けた。 Sさんは、手でマッサージして欲しいと言われた。Sさんの乳首を舐めな がら手でマッサージを続けると、Sさんは、2度目の精を絵夢の手に出して くださった。 ローションを流すために、いっしょにお風呂に入った。そして、お部屋に もどってから、しばらくおしゃべりをした。それから、お化粧を直して 身支度を整えた。Sさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに 戻った。 その日は、もう一つ、Kさんとお約束があった。コーヒーを1杯飲む時間が あった。 お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ 場所に向かった。夜になってすごく寒くなっていた。毛皮のコートを 着ていたので、大丈夫だった。 待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかり、近くの鏡の多いお部屋に 入った。 最初、ソファーで少しおしゃべりをした。それから、写真を撮って 頂いた。 また、ソファーに座ると、Kさんは、絵夢にキスしてくださった。キス されただけで、感じてしまった。身体がすごく敏感になっていた。 ソファーでしばらくの間、キスされたり身体を触られたりした。Kさんは、 ご自分の携帯で写真を撮られた。かなりきわどいポーズも撮られた。 Kさんは、ソファーに座った絵夢の服を捲り上げて、逆フェラしてくださった。 キスされたり、身体を触られたり、逆フェラまでされて、早くもメロメロ 状態になってしまった。 ベッドへ上がるときに、Kさんは、絵夢をベッドの上で四つんばいにした。 アナルが丸見えになるので恥ずかしかった。そんなポーズもKさんの携帯 に収められた。 Kさんは、ベッドの上で仰向けになられたので、フェラをはじめた。先端から ゆっくり舐めていった。舌を絡ませて、吸い上げるようにおしゃぶりを続けた。 Kさんはバックから入れたいと言われた。コンドームをおつけして、ベッドの上 で四つんばいになった。Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、 ゆっくり挿入してくださった。すごく気持ちよかった。 Kさんは、絵夢の腰に手を置いて、ゆっくり腰をピストン運動させた。Kさん のおちんちんがアナルの中を動くのがよくわかった。Kさんの動きは、だんだん 早くなっていった。そして、最初の精を絵夢のアナルに放出してくださった。 気持ちよかった。 少しベッドの上で休憩していると、Kさんのおちんちんは、回復して、カチカチ になった。 今度は、正常位ということだった。コンドームをお付けして、ベッドの上で 脚を開いた。Kさんは、絵夢の乳首を触りながら腰を使った。あっという間に アナルでいってしまった。それからは、もう何度も快感の波にもまれる ようだった。 Kさんは、またバックからと言われた。絵夢が四つんばいになると、いっきに 挿入された。絵夢は、四つんばいの態勢を維持するのがやっとだった。激しく 腰を使われると耐えられず、うつ伏せ状態になってしまった。Kさんは、その 状態で更にアナルを突いてくださった。うつぶせ状態になると、それはまた 気持ちよいといってくださった。Kさんの動きは、更に激しくなって、2度目の 精をアナルに出してくださった。 疎な後は、しばらく、ベッドの上でおしゃべりをしてから、シャワーを浴び 身支度を整えた。Kさんとはホテルの前でお別れして、アパートに戻った。