2006年1月4日
写真
お正月休みも終わって、この日からお化粧することにしていた。
午前中は、少しゆっくりして、11時前からシャワーを浴び、お化粧を
した。服は、黒のTバック、ベージュのパンスト、ヒョウ柄のキャミ、
黒のミニ、白のカーデガンにした。かなり寒かったので、毛皮のコート
を羽織ることにした。

正午にアポが入っていた。ところが、時間になっても連絡がなかった。
前夜、確認のメールをいただいていたので、まさかと思った。メールを
してみたけれど、お返事は来なかった。電話番号も聞いていたので、
かけてみると、なんと着メロが「すーだら節」。「わかっちゃいるけ
どやめられない」が繰り返されていた。悪質なすっぽかしだった。
悪質行為者情報に登録してもらうことにした。

今年最初のアポがすっぽかしだったので、さすがに凹んでしまった。
その後、午後3時にTさんとお約束があったので、それまで、メールの
整理をしたりしていた。

途中、午後6時のお問い合わせが入った。その後、8時にもお約束が
入って、忙しくなった。

3時にお約束のTさんから連絡が入って、30分程遅れるということだった。
お約束の時間まで、お部屋でゆっくりしていた。

そして、Tさんから連絡が入ったので、毛皮のコートを羽織ってアパート
を出た。無事に待ち合わせ場所でお目にかかることが出来た。

近くのホテルは混み合っていた。2・3軒回って、いつも空いている
ことが多いホテルへ行くと、お部屋が空いていた。

お部屋に入って、まず、お風呂の支度をした。湯船にお湯を溜めている
間に写真を撮って頂いた。Tさんもご自分の携帯で写真を撮り始めた。

お風呂の用意が出来るまで、おしゃべりをした。そして、服を脱いだと
ころで、また写真を撮って頂いた。

Tさんは、プレゼントがあるといわれて、ローションを2瓶とコンドームを
二箱下さった。通販で買い過ぎたと言われていた。消耗品なので助かった。
ありがたく頂いた。

浴室に入って、お体を洗った。Tさんのおちんちんと絵夢のペニクリを
合わせて洗ったり、お尻の割れ目でTさんのおちんちんを洗ったりした。
Tさんは、気持ちよさそうだった。浴槽は狭かったので、Tさんに入って
頂いて、外からTさんのおちんちんを舐めた。Tさんは、お湯に浸かりな
がら絵夢のフェラをご覧になっていた。

身体を拭いて、お部屋に戻った。すっぽんぽんのまま、ベッドに上がった。
まず、フェラだった。Tさんは、携帯で写真を撮り始めた。絵夢が先端を
舐めているところや、深く咥えているところを撮っていった。

次は、逆フェラの様子を絵夢が撮影した。Tさんが絵夢のペニクリを舐めて
いるところを、何枚か撮った。恥ずかしかった。

Tさんは、ハメ撮りをしたいと言われた。最初は、正常位だった。絵夢は
アナルにローションを塗って、脚を開いた。Tさんのおちんちんが入って
きた。その様子もTさんは、撮影した。

それから、バックからや騎乗位で挿入された状態で撮影された。Tさんの
おちんちんは、かちかちになっていた。そして、もう一度、バックから
のハメ撮りだった。絵夢は、軽くアナルでいってしまった。

Tさんは、たくさん写真が撮れて、楽しそうだった。Tさんは、この日は
いきそうもないと言われるので、コーヒーを入れて少しおしゃべりをした。
そして、シャワーを浴び、身仕度を整えた。頂いたローションとバッグに
いれ、コンドームはコートのポケットに入れた。

ホテルを出たところで、Tさんとお別れした。その直後に、Sさんから電話
が入った。Sさんは、近くにいらっしゃったので、20分後の待ち合わせする
ことになった。

アパートに戻る時間は無かったので、近くのコーヒーショップでココアを
飲んだ。携帯でメールをチェックしているうちに時間になった。待ち合わせ
場所に向かった。

Sさんは、もう、待ち合わせ場所にいらっしゃっていた。鏡のおおい部屋
に入った。浴室には、ローションマットが敷かれているお部屋だった。Sさん
はローションプレイがしたいと言われた。

絵夢は、まず、浴槽にお湯を張るために、浴室に入った。お部屋に戻ると、
すぐにSさんは、絵夢の身体を触り始めた。前のプレイで身体に火がついて
いたので、すごく感じた。

そして、あっという間に、裸にされてしまった。そして、ベッドへあげられ
身体を愛撫された。すごく感じた。天井も壁も鏡のお部屋だったので、
どこを見ても、自分の姿が見えて恥ずかしかった。乳首を吸われると、
それだけでいってしまいそうだった。

その後、絵夢は、Sさんのおちんちんをおしゃぶりした。Sさんのおちんちん
はかちかちだった。先端から根元まで丹念に舐めた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗った。最初は、騎乗位だった。絵夢は、Sさんのおちんちんの上に腰を
下ろしていった。アナルがグッと広がって、Sさんのおちんちんが入って
きた。気持ちよかった。Sさんは、下から絵夢を突き上げてきた。すごく
気持ちよかった。同時に、乳首をつままれて、絵夢はSさんの上で身悶えた。

Sさんは、悶えまくっている絵夢を見ると、今度はから正常位に体位を
変えた。そして、ゆっくり腰を使い始めた。キスされながらアナルを
突かれたり、乳首を吸われながらアナルを突かれた。絵夢もかなり高まって
いたので、もっと腰を使って欲しくておねだりしてしまった。Sさんは、
マットであそぶからと、ゆっくり腰を使うだけだった。

しばらくそんな状態が続いたあと、Sさんは、絵夢を浴室へ連れて行った。
Sさんは、浴槽に入って少し身体を温めた。それから、マットの上に寝て
頂いた。絵夢は、Sさんのお体にローションを塗り、その上に身体を重ねて
いった。胸のふくらみを使って、Sさんのお体をゆっくり擦るように、
マッサージしていった。ヌルヌルして、気持ちよかった。Sさんも気持ち
よさそうに、ニコニコされていた。

次に、絵夢はお尻にローションを塗って、お尻の割れで、Sさんのおちんちん
をマッサージした。おちんちんの温もりがお尻の割れ目に伝わって、気持ち
よかった。そして、そのまま、Sさんのおちんちんがアナルに入ってきた。

騎乗位の状態になった。Sさんは、下から絵夢を突き上げるように腰を動かし
た。身体がヌルヌルするので、バランスを保つのが大変だった。絵夢も
ゆっくり腰を上下に動かした。

Sさんは、正常位になりたいといわれた。絵夢がマットの上に寝た。脚を開く
とSさんは、おちんちんを挿入してきた。気持ちよかった。Sさんは、絵夢の
胸を触りながら腰をピストン運動させた。絵夢はその瞬間にアナルでいって
しまった。あとは、Sさんの動きに身を任せていた。浴室の中に絵夢の喘ぎ声
とローションのクチョクチョという音が響いていた。Sさんの動きはだんだん
早くなっていった。そして、絵夢の中でいってくださった。絵夢は少しの
間、動けなかった。

のろのろと身体を起こした。Sさんは、ローションを落とすために、浴槽に
入られていた。絵夢もシャワーでローションを流した。

身体を拭いて、お部屋にもぢり、お部屋にあったコーヒーを入れて、
しばらくおしゃべりをした。その間も、Sさんは、絵夢の身体を触り続けて
いた。

あっという間に時間が経過していた。衣服を身に着けて、身仕度を整えた。
Sさんとは、ホテルの近くでお別れした。次のお約束まで少し時間が空いた
ので、アパートに戻った。

小一時間休憩する時間があった。メールのチェックをしたりして過ごした。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。この日3回目の出動だった。

待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかることが出来た。近くのホテルに
入った。落ち着いた感じのお部屋だった。

最初少しおしゃべりをした。その間に、湯船にお湯を張った。お風呂の
支度が出来たところで、服を脱いでいった。ちょっと恥ずかしかった。

浴室に入って、Kさんのお体を洗っていった。大きなお体だった。お体を
洗ったところで、軽くフェラさせていただいた。Kさんのおちんちんは、
絵夢の口の中で少しずつ大きくなっていった。

浴槽に入って頂いて、暖まっていただいた。そして、身体を拭いて、
お部屋に戻った。

ベッドへ上がった。Kさんは、舐められると感じるといわれたので、Kさん
の乳首を舐めたり、おちんちんをおしゃぶりしたりした。Kさんの乳首を
舐めていると、Kさんも絵夢の乳首を舐め始めた。気持ちよかった。
Kさんは、乳首に吸い付くようにして、長い時間、絵夢の胸を感じさせて
くださった。そして、気がつくと、乳首を舐められながら、ペニクリを握
られ、さらにアナルの周囲を指で愛撫されていた。すっかり、感じて
しまっていた。

Kさんのおちんちんもカチカチになって、天井を向いていた。絵夢は、先端
からゆっくり舐めていった。Kさんのお顔の方にお尻を向けていたので、
Kさんは、絵夢のアナルやペニクリをを弄りながらフェラを楽しまれていた。

まるで、お互いを愛撫しあうような時間が流れていった。Kさんは、自分の
手でしごかないといかないかもしれないと言われて、手でご自分のおちんちん
をしごき始めた。そしてまもなく、いきそうだといわれたので、絵夢は、
Kさんのおちんちんを咥えた。その瞬間、Kさんは、絵夢の口の中でいって
くださった。

ベッドの上で少し休んでから、コーヒーを入れて、おしゃべりをした。あっと
いう間に2時間が経過していた。

いっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えてホテルを出た。そこで、Kさん
とお別れして、アパートに戻った。

今年の出だしは、最初つまづいたけれども、その後は、充実した一日だった。