2006年1月5日
夕方少し早めにアパートに戻った。アポは入っていなかったので、
のんびりしていた。アポは入らないのかなぁとあきらめかけたとき、
Sさんからお電話が入った。

Sさんは、1時間後に逢いたいとのご希望だった。かなり忙しかったが
お目にかかることになった。超、急いで支度を始めた。シャワーから
お化粧をして服を着るまで45分で完了できた。新記録かもしれなかった。

途中でSさんからお部屋番号の連絡があった。毛皮のコートを羽織って、
アパートを出てホテルへ向かった。外は、すごく寒かった。ストッキング
にパンプスの脚が痛いくらいの寒さだった。

ホテルに着いて、フロントに断ってお部屋へ向かった。Sさんにお目に
かかるのは、久しぶりだった。何度かお電話をいただいていたが、いつも
アポが入っていたりして、タイミングが合わなかった。やっとお目にかか
れる感じだった。

ドアのチャイムを鳴らすと、Sさんがドアを開けてくださった。お部屋に
入ると、すぐにシャワーを浴びることになった。浴室には、ローション
マットが敷いてあった。

まず、ボディーシャンプーで、Sさんのお体を洗った。そして、マットに
寝て頂いた。絵夢は、Sさんのお体にローションを塗って、身体を合わせて
胸のふくらみを利用して、ボディーマッサージをした。Sさんは、ヌルヌル
の感触を楽しんで頂いた。

ローションを流して、身体を拭いて、部屋へ戻り、ベッドへ上がった。S
さんは、いつものように、エッチビデオのチャンネルをくるくる回しながら
絵夢のフェラを楽しんで頂いた。

Sさんは、途中で、絵夢のペニクリがしゃぶりたいと言われた。そして、
逆フェラを始めた。乳首を触られながら、ペニクリをしゃぶられて、感じて
しまった。

それから、長い時間、Sさんは、エッチビデオを見ながらフェラを楽しんだり
絵夢のペニクリを逆フェラしたりして、楽しまれていた。ただ、この日は、
ホテルの有線のエッチビデオのプログラムがいまひとつSさんのお好みに
合わないようだった。

Sさんは、2時間近く経ってから、ようやく、いってくださった。Sさんは、
2回はいきたいと言われて、引き続き、エッチビデオを見ながら、絵夢に
乳首を舐めさせながらオナニーしたり、絵夢のペニクリを弄ったりして
楽しまれた。

本当に、なかなか良い番組がなかく、結局、3時間経過しても、Sさんは
2度目の精を出すことが出来なかった。Sさんは、そのまま泊まられると
いうことだったので、絵夢は、先に失礼することにした。

簡単にお化粧を直して、ホテルを出た。外は、ますます寒くなって
いた。アパートに戻ってシャワーを浴び、やっと身体が温まった。