2006年1月6日 写真 Nさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。黒のTバックに黒のブラ、ベージュの パンストに、黒のシースルーのタイトなスリップ、黒のミニスカにベージュの カーデガンを着た。 支度をしている途中で、Nさんから10分位遅れると連絡が入った。時間に余裕が できたので、ブログを更新した。 そうしていると、Nさんから待ち合わせ場所に到着したという連絡が入った。 毛皮のコートを羽織ってアパートを出た。前日ほどは寒くはなかったが、 気温はかなり低かった。 待ち合わせ場所でNさんにお目にかかり、近くの鏡の多いお部屋に入った。 浴槽にお湯を溜めた。最初に写真を撮って頂いた。それから、ソファーに 座って、ゆっくりキスしていただいた。気持ちよかった。Nさんは、キス しながら、絵夢の身体をゆっくり愛撫してくださった。気持ちよかった。 Nさんの手は、カーデガンの中に入ってきて、胸を揉んだり、股間を触られ たりした。 絵夢は、カーデガンとスカートを脱いだ。Nさんは、黒のシースルーのタイト なスリップ姿を気に入ってくださったようだった。ソファーに横に座って Nさんに身体を預けるようにした。Nさんは、絵夢のブラを外して、スリップの 肩紐を下ろした。露になった胸を舐められたり、乳首を吸われたりした。 すごく気持ちよかった。さらに、キスしながら、乳首を転がされた。もう、 感じてしまってどうしようもなかった。 Nさんも服を脱がれた。絵夢はソファーを降りて、Nさんの前で四つんばいに なって、おちんちんを舐めた。Nさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを ご覧になっていた。絵夢は、先端をペロペロ舐めたり、根元まで丹念に 舐めたりした。 そうこうしている間に、浴槽にお湯が溜まった。全裸になって、浴室に入った。 Nさんのお体を洗った。そして、お尻にボディーシャンプーをつけて、Nさんの おちんちんをお尻の割れ目で洗った。Nさんのおちんちんの温もりがお尻に 伝わって、気持ちよかった。Nさんのおちんちんがアナルに当たった。ゆっくり 腰を押し出すと、Nさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。 Nさんに少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいてから、シャワーで石鹸を 流した。浴槽にいっしょに入って、潜望鏡でフェラをした。湯面に出た、Nさん のおちんちんを咥えて首を振った。Nさんは、身体を温めながら、絵夢のフェラを 楽しんでくださった。 身体を拭いてベッドへ上がった。Nさんは、絵夢を寝かせると、絵夢の身体を 愛撫しはじめた。胸を触られ、乳首を転がされ、そして、ながーいキス。 身体がとろけるようだった。Nさんは、また絵夢の乳首を時間をかけて吸って くださった。そして、下へ降りてゆき、絵夢のペニクリを咥えて、逆フェラ をはじめた。同時に乳首も触られたので、すごく感じてしまった。天井が鏡 になっていたので、その様子が見えて、すごくエロチックだった。 次に、絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。丹念に先端を舐め、そして、 カリの部分を舐め、裏筋を舐めていった。Nさんのおちんちんは、カチカチに なっていた。そして、深く咥えて、喉の奥までNさんのおちんちんを受け入れた。 Nさんは、いきそうだといわれて、絵夢を静止した。 また、Nさんが上になって、絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は、Nさん に身を任せて、感じまくってしまった。さらに、乳首を吸われた。 また、絵夢はフェラを始めた。Nさんのおちんちんは、はちきれそうになって いた。Nさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、 絵夢は、アナルにローションを塗った。 最初は、騎乗位だった。絵夢は、Nさんに跨って、腰を下ろした。Nさんのおちん ちんがゆっくりアナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、Nさんのおちんちん は根元まで絵夢のアナルに入っていた。アナルがゆっくり広がっていくのが 分かった。絵夢は、ゆっくり腰を動かした。Nさんのおちんちんがアナルの中で 動くのが分かった。Nさんも絵夢を下から突き上げてくださった。気持ちよかった。 Nさんは、身体を起こして、正常位に体位が変わった。Nさんのおちんちんは、絵夢 のアナルに深く入ってきて、前律線に当たっているのが分かった。Nさんは、キス しながら腰を使ったり、乳首を触りながら腰を使い始めた。絵夢は、アナルと 乳首を同時に責められて、アナルでいってしまった。もう、視線が定まらなかった。 Nさんの動きに身体が勝手に反応して、いきまくってしまった。Nさんの動きも だんだん早くなって、そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。 ベッドでおしゃべりをしていると、Nさんのおちんちんは、すぐに回復してきた。 Nさんは、絵夢の乳首を責めたり、背中を触ったり、股間を触ったりして、絵夢を 感じさせてくださった。絵夢は少し触られるだけで身体がピクピク反応してしま った。 絵夢は、Nさんのおちんちんを触った。すると、そこは、もうカチカチになって いた。絵夢は、身体を起こして、フェラをはじめた。ゆっくり時間をかけて、 おしゃぶりをした。Nさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラをご覧になって いた。絵夢は、フェラを続けた。先端や裏筋を中心におしゃぶりを続けると、 Nさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、2度目の精を絵夢の口に 出してくださった。 その後、また、ベッドで身体を寄せ合っておしゃべりをした。そうしていると またNさんのおちんちんは固くなっていた。 絵夢は、乳首を触られて、また感じてしまった。そして、Nさんに、「アナルに 入れて〜」とおねだりしてしまった。絵夢は、ベッドに四つんばいになって、 バックから挿入していただいた。Nさんは絵夢の腰をつかんで、ズンズン絵夢の アナルを突いてくださった。絵夢が先にアナルでいってしまった。Nさんは、 鏡に映った絵夢の痴態をご覧になっていた。恥ずかしかった。 それから、少しおしゃべりをした。3時間が経過していた。Nさんはシャワーを 浴び、絵夢はお化粧を直した。服を着て、身仕度を整えて、ホテルを出た。 Nさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。