2006年1月9日
写真1 写真2
お昼からOさんとお約束があった。午前中は、ブログのコメントにお返事を
書いたりして過ごした。時間を見計らって、支度を始めた。Oさんのリクエスト
は、原色系のTバックに、下着が透けて見える服だった。赤のTバックに
ベージュのパンスト、裾が斜めになっている白の身にドレスを着た。
その他に、ミニドレスを数枚と、Tバックを何枚か持った。

お約束の時間にOさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織って、待ち合わせ
場所に向かった。Oさんにお目にかかると、すぐにコートの前に手を入れられた。
昼間からちょっと激しかった。ホテルへ向かって歩いていると、今度は、コートの
後ろから手が入ってきた。ちょうど、ホテルの入り口だった。Oさんは、いっきに
パンストの中に手をいれ、さらにアナルに指を入れてしまった。絵夢は、
コートの裾からアナルに指を入れられた状態で、お部屋のボタンを押し、鍵を
受け取らなければならなかった。無茶苦茶、恥かしかった。

お部屋に入ると、Oさんは、絵夢の服を全部脱がしてしまった。お目にかかるのは
久しぶりだったが、やはりお目にかかってから、5分も経たない内に全裸にされる
のは、恥かしかった。

Oさんは、絵夢が持ってきた服から、紫の左右がスリットで前回のミニドレスと
青の紐パンを選んだ。絵夢は、Oさんが見ている前でそれを着た。

Oさんは、絵夢をベッドに寝かせると胸を強く揉んだり、股間をいじったりした。
お部屋に入る前から悪戯されていたので、すっかり感じてしまった。

Oさんは、絵夢を座らせるとその前に立った。絵夢は、口を開いて、Oさんの
おちんちんを受け入れた。Oさんは、いっきに絵夢の喉を突いた。苦しかった。
Oさんは、絵夢の乳首を摘みながら、絵夢の口を犯すようにフェラを強制した。
Oさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Oさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗った。
最初は、正常位だった。Oさんは、いっきにアナルに挿入してきた。その瞬間
絵夢の背中を刺激が走った。はやくもアナルでいってしまった。Oさんは、
キスしながら絵夢のアナルを突いていた。

体位が騎乗位に変わった。体位を変える前にフェラさせられた。今度も乳首を
摘まれながら、下からアナルを突かれ絵夢の身体は大きく揺れた。身体が揺れ
ると乳首が刺激されて、強烈だった。絵夢は、何だか分からないまま。アナル
を突かれ続けていた。

さらに体位が変わった。また、体位を変える前にフェラを求められ、そして、
バックから挿入だった。絵夢は四つんばいになるとOさんは、絵夢の腰に手を
置いて、ズンズン、アナルを突いてくださった。Oさんもかなり感じているよう
だった。

そして、最後は、フェラだった。絵夢は、Oさんのおちんちんをしゃぶった。
Oさんは、絵夢のフェラをご覧になりながら、絵夢の口に精を出して下さった。
激しいセックスだった。

そして、Oさんは、絵夢の写真を撮ると言われた。絵夢は軽くお化粧を直した。
Oさんはご自分のデジカメで写真を撮られた。
絵夢のデジカメでも一枚全裸の写真を撮って頂いた。

絵夢は軽くシャワーを浴び、お化粧を整えた。Oさんもシャワーを浴び、服を
身につけた。Oさんとは、ホテルの前でお別れした。

アパートに戻る途中メールをチェックすると、Hさんから連絡が入っていた。
お目にかかれる旨、お返事を出した。アパートに戻って、ひといきついていると、
Hさんから電話が入った。午後3時にお目にかかることになった。

少し時間に余裕があったので、一息つく余裕があった。Hさんは、いつも黒の
下着を求められるので、下着を変えた。アウターは同じ白のミニドレスにした。
下着がしっかり透けて見えて、エロチックだった。

お約束の時間にHさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織って、待ち合わせ
場所に向かった。Hさんにお目にかかるのは1年ぶりくらいだった。

いつもHさんと入っていたホテルは、満室だった。隣の鏡の多いお部屋のある
ホテルに入った。先のOさんと同じホテルになってしまって、ちょっと恥かしかった。

お部屋に入ると、Hさんは、いつものようにマントをバッグから取り出して、絵夢の
前に置いた。そして、小さなえんじ色のスカーフもつけて欲しいと言われた。
そして、Hさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。

絵夢は、白のミニドレスを脱いで、マントを羽織った。首のところをボタンで
止めるようになっていた。そして、三角のスカーフをセーラー服でつけるスカーフの
ように付けてみた。

浴室からHさんが戻られた。マント姿になった絵夢をご覧になって、満足そうだった。
Hさんは、ご自分のポラロイドカメラを取り出して、写真を撮り始めた。何枚か
えっちなポーズで写真を撮って頂いた。

Hさんは、写真を取っているうちに我慢できなくなったようで、ベッドでポーズを
取っていた絵夢に身体を寄せてきた。

Hさんをベッドに寝かせた。ドラキュラにこれから血を吸われる獲物のようだった。
絵夢は、Hさんの上にかぶさる様に体を重ねた。Hさんにキスをした。そして、首筋に
葉を立てて、今日はとことん吸い尽くすわよ。と声をかけると、Hさんは、ますます
興奮しているようだった。

絵夢は、Hさんの首筋や顎、胸や乳首をだんだんに舐めていった。Hさんのおちんちん
はますます固くなっていくのが分かった。

そして、絵夢は、Hさんのおちんちんを咥えた。Hさんをマントで包んで、視界を奪い
フェラを続けた。絵夢は、時間をかけて、おちんちんをしゃぶったり、手でしごいたり
玉を舐めたりした。そして、何度目かにHさんのおちんちんを咥えて、首を振ったとき、
Hさんは、いきますといって、絵夢の口に最初の精を出して下さった。

絵夢は、Hさんをマントで包みなおして、添い寝した。Hさんは、絵夢に身体を寄せて
きた。Hさんの身体を触っているうちに、Hさんは、スースーと寝息になってしまった。
しばらく、そのままじっとしていた。Hさんは、穏やかなお顔で絵夢に引っ付いていた。

そして、Hさんは目を覚まされた。また、マントで包むようにして、Hさんにキスしたり
首筋を舐めたりした。Hさんのおちんちんは、すっかり回復していた。絵夢はHさんの
左の乳首を中心にペロペロ舐めたり、おちんちんをしごいたりした。

Hさんは、また、感じてきているのが分かった。絵夢は、Hさんのおちんちんを咥えた。
今度は、先端から根元までをピストン運動のように首を動かして、フェラを続けた。
Hさんは、感じるといいながら、2度目の精を絵夢の口に出して下さった。

また、ベッドで少し休んでいただいた。Hさんは、すっきりしたようなお顔になって
いた。シャワーを浴びていただいて、身支度を整えた。マントとスカーフはたたんで
Hさんにお返しした。

Hさんとは、ホテルの前でお別れしてアパートに戻った。