2006年1月10日 写真1 昼の仕事は早めに終わった。帰り道、病院へいって、今年はじめての ホルモン注射を打ってもらった。病院の待合い室で以前アクトレスに いた子に会って少しお話した。元気そうだった。彼女もホルモン注射 を打ちにきていた。 それから、アパートに戻って、支度をはじめた。シャワーを浴び、お 化粧をして、黒のブラ、ガーター、ストッキングにチューブドレスを 着た。ノーパンがご指定だった。下半身が無防備で、頼りなかった。 支度の途中で、Iさんからチェックインの連絡が入った。お部屋の番号 を教えて頂いた。支度が出来たところで、毛皮のコートを羽織ってアパ ートを出た。路地を抜けて、広い道まで出て、タクシーを拾った。 タクシーの運転手さんに都心のホテルへ向かうようにお願いした。道は 空いていた。15分ほどでホテルに着いた。ロビーを抜けて、高層階への エレベータに乗った。エレベータから外の景色が見えた。夜景が綺麗だ った。 お部屋の前に到着して、ドアのチャイムを鳴らした。Iさんがドアを 開けてくださった。Iさんはガウン姿だった。お部屋に入った。窓の カーテンは、大きく開けられていて、やはり夜景が綺麗だった。 夜景をバックに、Iさんに抱き締められて、やさしくキスして頂いた。 Iさんの手は、下半身をチェックするように、絵夢の股間に入ってきた。 そして、ペニクリを触られた。Iさんは、絵夢がノーパンで来たことを 確認してくださった。 そして、Iさんは、ガウンの前を空けた。絵夢は、Iさんの前に膝間づい て、Iさんのおちんちんをペロペロ舐めた。ご挨拶の儀式だった。窓の 近くでの儀式だったので、外から見えそうでう、恥ずかしかった。 それから、少し写真を撮って頂いた。写真が終わると、窓際で改めて キスされた。長いキスだった。チューブドレスを下げられて、胸を愛撫 され、乳首を吸われた。感じてしまって、脚の力が抜けそうだった。 絵夢は、また、床にしゃがんで、フェラを始めた。ゆっくり、ねっとり Iさんのおちんちんを舐めていった。Iさんは、気持ちよさそうに、 絵夢のフェラをご覧になっていた。 いつもはそこで、少しお酒が入るのがパターンなのが、この夜は、 ベッドへ直行になった。Iさんは、絵夢をベッドに寝かせると、 上に乗って、キスしたり、胸を愛撫したり、また、キスしたり、 股間を愛撫したりして、絵夢に喘ぎ声を上げさせた。すごく気持ち 良かった。Iさんも絵夢の身体の感触を確かめるように、愛撫を繰り 返して下さった。 次に、絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端から根元まで 丹念にIさんのおちんちんを舐めた。Iさんのおちんちんは、カチカチに なっていた。さらに、玉も舐め、また、おちんちんを咥えた。 Iさんは、アナルに入れたくなったといわれた。絵夢は、アナルにローション を塗った。最初は、騎乗位だった。絵夢は、ゆっくり腰を下ろしていった。 Iさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢が完全に 腰を下ろすと、Iさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入っていた。 絵夢は、ゆっくり身体を上下に動かした。Iさんのおちんちんがアナルの中 を動くのが良く分かった。Iさんも下から絵夢を突き上げたり、乳首をいじ ったりして、絵夢に声をあげさせた。 Iさんは、身体を起こした。絵夢の身体は、アナルに刺さった、Iさんの おちんちんで支えられている状態だった。Iさんのおちんちんは、ますます 深く絵夢のアナルに刺さっていた。Iさんは、絵夢の乳首を吸った。何度も 刺激が背筋を走った。アナルでいってしまっていた。 Iさんは、絵夢の身体を後に倒して、正常位の体位を取った。そして、また 腰を使い始めた。絵夢は、アナルでいきっぱなしだった。Iさんの腰に脚を 絡めて、求めるように自分でも腰を振ってしまった。Iさんは、絵夢の様子を 見ながらピストン運動を繰り返していた。そしてIさんも頂点に近づいて いるようだった。Iさんの動きが早くなった。そして、そのまま絵夢のアナル の中でいってくださった。 絵夢は、しばらく、Iさんにしがみついていた。そして、ゆっくり、おちんちん を抜いていただいた。絵夢は、しばらく、ベッドの上で動けないくらい感じて いた。 Iさんは、軽いお食事を用意してくださっていた。全裸のまま、飲み物と サンドイッチを頂いた。Iさんも軽いお酒を飲まれた。お食事を頂きながら、 おしゃべりをした。Iさんにお目にかかるのは、秋以来だったので、お話 することは、たくさんあった。 その間に、Iさんのおちんちんは、回復していた。絵夢は、床に下りて、 ソファーに座られた、Iさんの股間に顔を埋めた。フェラを始めた。Iさん のおちんちんは、絵夢の口の中でだんだん大きくなっていった。 絵夢は、Iさんのおちんちんを、先端から根元までゆっくり舐めていった。 Iさんは、ベッドへ行こうと言われた。 ベッドに上がって、フェラを続けた。チュパチュパ音を立てながら、 Iさんのおちんちんを舐め続けた。Iさんは、気持ち良さそうに絵夢の おしゃぶりをご覧になっていた。 絵夢は、少しペースト早めて、おしゃぶりをした。そして、指で輪を作り カリの部分を行ったりきたりさせながら、裏筋を舐めた。Iさんは、すごく 気持ち良さそうだった。絵夢は、その動作を続けていると、Iさんは、 いくよと声をかけて、絵夢の口に2度目の精を出して下さった。 その後、しばらく、おしゃべりをした。Iさんは、マッサージを受けたい といわれたので、知り合いの、ニューハーフのマッサージ師に連絡を 入れてみた。そのときは、連絡つかなかった。 絵夢は、お化粧を直して、身仕度を整えた。そして、Iさんにおやすみなさい のキスをして、お部屋を後にした。ホテルの前からタクシーに乗り、新宿に 向かった。タクシーの中で、先ほど連絡のつかなかった、整体の子から連絡、 が入った。Iさんに連絡した。うまく連絡が取れたようだった。 そうこうしていると、タクシーは、アパートの前に着いた。