2006年1月18日 Pさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧をすませた。ブルーのキャミとお揃いのTバック、 ジーンズのミニスカを着た。ブラとストッキングは身に着けなかった。 Pさんは、ロングブーツをご指定になっていた。黒の腿まであるロング ブーツを履き、毛皮のショートコートを羽織った。そして、時間を見計 らって、アパートを出た。Pさんとの待ち合わせは、いつものホテルの 前だった。 道を歩いていると、ジロジロ見られてしまった。待ち合わせ場所に着くと Pさんは、既にいらっしゃっていた。いつものホテルに入った。 お部屋に入って、ビールを少し頂いた。写真を撮って頂こうとしたが、 残念ながら電池切れで撮れなかった。 ビールを飲みながら、Pさんに肩を抱かれ、腿を触られた。感じて しまった。Pさんに促されて、スカートを脱いだ。ロングブーツにキャミと Tバックという、えっちなスタイルだった。 絵夢は、ビデオに出てくる娼婦のように、Pさんの前でくるくる回るように して身体を見せた。Pさんも服を脱いだ。 絵夢に脚を開かせ、身体を前に倒した状態を取らせた。Pさんは、お尻の 割れ目におちんちんを押し付けてきた。Pさんのおちんちんの温もりが 伝わってきた。気持ちよかった。 Pさんは、絵夢にTバックも脱ぐようにと言われた。恥ずかしかった。ブーツ はそのままだった。Pさんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリを 舐め始めた。何だか恥ずかしかった。そして、Pさんは、立ち上がると、 ご自分のおちんちんと絵夢のペニクリを合わせて、兜合わせをして、 しごき始めた。気持ちよかった。 そして、今度は、絵夢がPさんの前にしゃがんで、Pさんのおちんちんを 咥えた。先端からゆっくり舐めていって、フェラを続けた。Pさんの おちんちんは、カチカチになっていた。 それから、Pさんは、絵夢の頭を軽く抑えて、腰を動かし始めた。イラマチオ だった。絵夢は、何度も喉の奥を突かれた。Pさんは、気持ち良さそうに、 絵夢の口を犯していた。 Pさんは、絵夢をベッドんお上で四つんばいの体勢を取らせた。そして、 また、おちんちんをお尻に押し付けてきた。Pさんは、気持ちよいと 言って、楽しまれていた。 次に絵夢は、アナルにローションを付けて、仰向けになって、脚を開いた。 Pさんは、正常位でおちんちんをアナルに挿入した。そして、ゆっくり ピストン運動を始めた。すごく気持ちよかった。Pさんは、ブーツを履いた ままの絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら、腰を動かしていた。 恥ずかしかったと同時にすごく感じていた。 Pさんは、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げさせて、上からアナルと突き 始めた。Pさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、いくよと 言われると、アナルの中でいってくださった。 Pさんは、軽くシャワーを浴びると、いつものように先にお帰っえりに なった。絵夢は、ブーツとキャミだけのスタイルのままお見送りをした。 フロントに電話して、男性が咲きに帰ったことを告げた。それから、一服 して、ゆっくりお化粧をなおした。 お部屋を出て、フロントにキーを帰し、アパートに戻った。