2006年1月22日
写真1 
午前中は、いつもの日曜日のテニスのスクールに行った。前日の雪でどうなるかと
思ったが、道路は雪が消えていたので大丈夫だった。コートは室内なので、快適だ
った。

そして、午後からお化粧をした。Aさんとお約束があった。シャワーを浴び、お化粧を 

済ませて、黒の紐パンとブラ、ガーターとストッキングに黒にスパンコールのついた
スリップドレスを着た。

早めに支度ができたので、ブログの更新をしり、メールのチェックをしたりして、時間 

を調整した。お約束の時間の少し前に、Aさんからお電話が入った。毛皮のコートを
着て外へ出た。路地裏はまだ雪が残っていて、滑りそうで怖かった。気温もかなり
低かったが、毛皮のコートを着ているので、大丈夫だった。

待ち合わせ場所で、Aさんにお目にかかった。近くのホテルに入った。鏡の多い
お部屋だった。コートを脱いで、最初に写真を撮って頂いた。

そして、Aさんは、絵夢を抱き寄せるとキスしてくださった。Aさんも、ご自分のデジカメ
で絵夢の写真を何枚かお撮りになった。

ソファーに並んで座ると、Aさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。胸を触られ、
股間を弄られた。気持ちよかった。そして、長いキスだった。

Aさんは、絵夢のスリップドレスの肩紐を外して、乳首を吸ってくださった。さらに、 

ペニクリをパンティから出して、逆フェラしてくださった。

そして、また、キスしてくださった。Aさんもズボンを脱いだ。絵夢は、床に下りて、 

フェラを始めた。Aさんのおちんちんは、カチカチに鳴っていた。Aさんは、絵夢が
フェラしている写真も撮られた。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを塗って、
ソファーの上で、Aさんに跨った。そして、騎乗位で挿入して頂いた。Aさんは、
気持ち良さそうだった。Aさんは、絵夢の乳首を吸いながら下から突き上げて
下さった。絵夢は、ソファーの背もたれを掴んで、身体を支えていた。乳首を
座れながら、下からズンズン突き上げられて、早くも軽くいってしまった。
絵夢からAさんに抱きついてキスしてしまった。

Aさんは、ベッドへ行こうといわれた。ベッドに横になると、Aさんは、絵夢の
上に乗って、キスしたり、乳首を吸ったり、体中を愛撫してくださった。天井が
鏡になっていたので、エロチックな様子が丸見えで恥かしかった。

絵夢は、身体を起こして、Aさんのおちんちんを咥えた。ゆっくり、ねっとりと
フェラを続けた。Aさんは、天井に映る絵夢のフェラしている様子をご覧になって
いた。

Aさんは、正常位で挿入したいといわれた。絵夢は、また、ローションをアナルに
塗って、脚を開いた。Aさんは、絵夢にかぶさると、アナルにおちんちんを挿入した。 

気持ちよかった。Aさんは、絵夢の脚を左右に広げた。接合部分が天井の鏡に
映っていた。恥かしかった。Aさんは、接合部分を写真に撮った。

Aさんは、絵夢の脚を折り曲げると、上からアナルを突き始めた。気持ちよかった。
Aさんとキスしたり、胸をもまれながらアナルを突かれて、何度もいってしまった。

また、しばらくAさんの愛撫が続いた。乳首を強く愛撫されると、たまらなく感じた。 

そして、こんどは、バックからの挿入だった。絵夢は、ベッドの横の鏡に顔を向けて
四つんばいになった。後から挿入するAさんに絵夢の顔が見えるからだった。

Aさんは、後ろからアナルに挿入すると、腰をピストン運動しはじめた。気持ちよくて 

声が何度も出てしまった。Aさんは、絵夢のお尻を軽くスパンキングしながら、腰を
動かし続けた。絵夢の身体は、敏感になっていたので、何度もアナルで行ってしま
った。

Aさんの動きもだんだん早くなっていった。そして、いくよといわれると、絵夢のアナル
に精を出して下さった。

少し、休憩することになった。ソファーに座って、タバコに火をつけた。少し吸ったところ
で、キスされた。そして、タバコが灰になるまで愛撫されていた。絵夢の身体は敏感
に反応した。Aさんは、楽しそうだった。

そこで、コーヒーを入れた。コーヒーが入るまで、また、アナルに挿入された。Aさんが
ソファーに仰向けになられ、絵夢が跨って、騎乗位だった。Aさんは、絵夢の乳首を
指で弾いたりしながら腰を突き上げてくださった。絵夢は、また、アナルでいって
しまった。

コーヒーを入れるために立ち上がると、身体がふらついた。それから、しばらく
身体を寄せ合って、コーヒーを飲んだり、お互いの身体を弄りあったり、キスしたり
した。

いちゃいちゃしているうちに、Aさんのおちんちんは、また、かちかちになっていた。 

絵夢は、床に下りて、フェラを始めた。Aさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを
ご覧になっていた。

それから、また、Aさんに身体を愛撫して頂いた。絵夢もすごく感じてしまっていた。 

絵夢は、またフェラしたり、Aさんのおちんちんを手でしごいたりした。Aさんは、
またいきそうになってきたと言われた。絵夢は、Aさんのおちんちんを咥えて首を
振った。そして、Aさんは、絵夢の口に2度目の精を出して下さった。

Aさんは、すごくすっきりされたようだった。うれしかった。それから、しばらく
おしゃべりをして、そして、シャワーを浴び、お化粧を直した。身支度が整い、
Aさんとホテルを出た。Aさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに
戻った。