2006年1月23日
写真1 
Kさんとお約束があった。アパートに戻る前に病院へ行って
ホルモン注射を打ってもらった。

アパートに戻った。すごく寒い夜になっていた。路地裏は雪が
残っていてツルツルで怖かった。

いつもの様に、シャワーを浴び、お化粧をすませた。Kさんは赤
の網ストッキングをリクエストされていた。赤のブラ、赤のTバ
ック、赤のガーターに赤の網ストッキングという赤尽くめの下着
にした。そして、赤のキャミに黒のミニスカを着た。

お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。1週間ほど前にお目にか
かっていたので、よく覚えていた。革のコートを羽織って、膝下の
ブーツを履いてアパートを出た。

待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかり、前の週と同じホテルに
入った。写真を取っていただこうと思ったら、デジカメが調子悪
かったので、携帯で撮影して頂いた。

Kさんの前に戻ると、Kさんは、絵夢を抱きしめて、身体を触り始
めた。赤の編みタイツの太腿や胸を触られて、感じてしまった。

更に二人は立ったまま抱き合って、体中を触られた。気持ちよかっ
た。Kさんは、絵夢を着衣のまま、ベッドに寝かせた。そして、脚を
開かせると、股の付け根にキスしてくださった。天井が鏡になって
いたので、恥かしかった。

Kさんは、絵夢の上に乗って、優しくキスしてくださった。長いキス
だった。前のときと同じように、Kさんは、絵夢の体中をゆっくり
時間をかけて愛撫して下さった。すごく気持ちよかった。

Kさんは、絵夢のスカートを捲りあげて、ストッキングの上から、絵夢の
脚を舐めていった。さらに、ブーツを脱がして、爪先から股間まで
舐めてくださった。Kさんは、絵夢のペニクリをパンティの脇から
出して、逆フェラを始めた。これも時間をかけてじっくり舐められて
しまった。気がつくと、1時間近く舐められていた。

シャワーの時間になった。いっしょに浴室に入って、Kさんのお体を
洗って差し上げた。それから、絵夢はお尻にボディーシャンプーを
つけて、お尻の割れ目でKさんのおちんちんを洗った。Kさんのおちんちん
は、カチカチで気持ちよかった。

身体をシャワーで流して、お部屋に戻った。Kさんは、ガーターと網ストッ
キングを身につけて欲しいと言われた。

そして、ベッドに寝かされた。Kさんは、ベッドの上に横になった、絵夢を
また、舐め始めた。首筋から胸を舐められ、左右の乳首を交互に吸われ、
股間を舐められ、そして、また、脚を腿からつま先まで舐められた。

Kさんは、今度は、つま先から太腿へ舌を這わせてきた。もう声が出っぱなし
だった。そして、Kさんは、絵夢の脚を上に持ち上げると、絵夢のアナルを
舐め始めた。舌がアナルに入ってくるほど、強く舐められた。

結局、また、全身を舐められていた。Kさんは、絵夢に四つんばいになるように
と言われた。恥かしかった。Kさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。
Kさんは、絵夢のペニクリを弄りながら、アナルに入った指をピストン運動
させた。すごく感じた。

絵夢は、また、ベッドに寝かされた。そして、Kさんは、絵夢の全身に舌を
這わせて、感じさせてくださった。

Kさんは、ベッドの上に横になられた。そして、絵夢は、Kさんの顔の前に
腰を下ろした。Kさんは、絵夢のペニクリを咥えた。絵夢はゆっくり腰を
うごかして、イラマチオでKさんの口を犯すようにした。Kさんは、喉を
詰まらせながら、長い間絵夢のペニクリを舐めていた。

それは、Kさんが満足されるまで続いた。そして、またいっしょにシャワー
を浴び、お化粧を直して身支度を整えた。

Kさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。