2006年1月24日
写真1 
夕方、Sさんからメールを頂いた。その夜に、お目にかかることになった。
変える途中で、デジカメ用のリチウムイオン電池を買った。そのため、
いつもより少し遅くアパートに戻った。待ち合わせの時間には、間に合い
そうだった。

いつものように、シャワーを浴び、お化粧をした。黒のブラ、黒のガーターと
ストッキング、黒のTバックの下着に黒のチューブドレスを着た。

Sさんは、女装プレイをご希望だったので、お化粧道具や服を用意した。
お約束の時間に、Sさんから、連絡が入った。毛皮のコートを羽織って
アパートを出た。路地裏には、まだ雪が残っていた。気をつけて歩かないと
足を取られそうだった。

Sさんは、お車でいらっしゃっていた。助手席に乗せていただいて、
ホテルへご案内した。

お部屋に入って、少しおしゃべりをした。だいぶ前に、アクトレスで
見かけたことがあると、Sさんは、おっしゃっていた。

Sさんは、まず、シャワーを浴びて頂いた。Sさんは、お化粧道具は持参
されていた。そのお道具を使って、お化粧に取り掛かった。下地クリーム
を塗り、ファンデーション、プレスとパウダー、シャドー、アイライナー
アイブロー、チーク、口紅と順に説明しながら、お化粧を進めていった。
Sさんのお顔がだんだん変わっていった。

そして、絵夢が持ってきた、パンティとパンスト、ミニのワンビースを
着て頂いた。最後にやはりSさんが持っていらっしゃった、かつらを
つけて、完成した。

洗面所の鏡の前に行って、確認していただいた。Sさんは、はじめて、
女装する言われていた。かわいらしく仕上がっていた。

お部屋に戻って、ベッドの端に腰掛けて、お互いの身体を弄りあった。
Sさんのおちんちんが反応しているのがパンティ越しにわかった。

Sさんも、絵夢の身体を触ってくださった。そして、絵夢にやさしくキス
すると、絵夢のペニクリをパンティの脇から出してしまった。恥かしかった。
そして、Sさんは、床に下りると、絵夢のペニクリを咥えて逆フェラを
始めた。感じてしまった。さらに、乳首を吸われた。声が出てしまった。

それから、今度は、絵夢がフェラを始めた。絵夢は、Sさんのおちんちんに
舌を這わせた。先端から根元までゆっくり舐めたり、喉の奥まで受け入れ
たりして、フェラを続けた。Sさんは、絵夢のフェラを楽しみながら、同時に
絵夢の胸を揉んだり、アナルに指を入れたりして、楽しまれていた。

絵夢は、Sさんの乳首を舐めた。Sさんは、ご自分で、おちんちんをしごき
はじめた。絵夢は、Sさんの乳首を舌で舐めたり、軽く噛んだりした。Sさんは、
だんだん頂点に近づいてきたようだった。そして、いくよといわれると、
精を出して下さった。

少し、休んでから、Sさんは、お化粧を落とし、シャワーを浴びられた。
絵夢も身仕度を整えた。そして、Sさんのお車でアパートの近くまで
送って頂いた。お別れするときのSさんの笑顔が印象的だった。