2006年1月29日
写真1 
2006年1月29日
Kさんとお約束があった。午前中、日曜日にはめずらしく昼の仕事をしな
ければならなかった。お昼過ぎにアパートに戻って、支度をはじめた。

シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、黒の下着に、黒のミニ、
豹柄のキャミを着た。Kさんから少し遅れるという連絡が入ったので、
ブログの更新をした。

Kさんから連絡が入ったので、毛皮のコートを羽織って、待ち合わせ場所に
向かった。待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかった。4ヶ月ぶり位の再会
だった。Kさんは、お元気そうだった。

いつもKさんと入るホテルに入った。日曜の午後のホテルは込み合っていて、
しばらく、待合室で待たされてしまった。

お部屋に入って、まず、コーヒーを入れた。Kさんはドーナッツを買ってきて
くださっていたのだった。コーヒーが入るまでの間に、写真を撮って頂いた。

それから、コーヒーとドーナッツの軽い食事を頂いた。おいしかった。
食事をしながら、Kさんは、この4ヶ月の出来事をいろいろお話してくださった。

そして、Kさんに身体を寄せていると、Kさんは、キャミをずらして、絵夢の
乳首を触り始めた。すごく気持ちよかった。Kさんは、さらに、絵夢の乳首を
吸い始めた。左右の乳首を交互に吸われて、一気に感じてしまった。Kさんは、
胸がだいぶ大きくなって、やわらかくて気持ちよいと、楽しんでくださった。

Kさんは、絵夢の股間も触ったりしながら、しばらく、絵夢の身体の感触を
楽しまれていた。そして、ベッドに行こうとやさしく言ってくださった。

絵夢は、キャミとスカートを脱いで、ベッドに上がった。Kさんも服を脱いで
ベッドに上がってこられた。そして、絵夢の上に乗ると、やさしく絵夢にキス
してから、体中を愛撫し始めた。耳から首筋を舐められ、乳首をゆっくり舌で
ころがされ、そして、ガーターとストッキングの間の肌が露出した部分を舐め
られた。絵夢は、ベッドの上で悶えてしまった。さらに、Kさんは、絵夢の脚を
持ち上げると、お尻の割れ目に下を這わせた。気持ちよかった。そして、Tバック
をずらして、アナルを舐めてくださった。もう、メロメロで声が出っぱなし
だった。Kさんは、今度は下から上に上がってきて、また、乳首を時間をかけて
舐めてくださった。絵夢のペニクリも大きくなってしまっていた。Kさんは、
それを咥えて、逆フェラを始めた。すごく気持ちよかった。

次に、絵夢は身体を起こして、Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。先端から
根元へゆっくり舐めていった。Kさんは、裏筋が敏感だった。絵夢は、Kさんの
お顔を見ながら、裏筋を中心にペロペロおしゃぶりを続けた。Kさんのおちんちん
はカチカチになっていた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って
ベッドの上で脚を開いた。Kさんは、正常位でおちんちんを挿入してくださった。
気持ちよかった。Kさんは、ゆっくり動き始めた。Kさんのおちんちんがアナルの
中で動くのがよく分かった。Kさんは、絵夢の脚を広げて、接合部分をご自分の
デジカメで撮影した。すごく、恥かしかった。ベッドの上の天井が鏡になって
いたので、その様子が丸見えだった。むちゃくちゃ恥かしかった。

Kさんは、絵夢の脚を折り曲げて、上からピストン運動をした。同時に乳首を
舐められた。絵夢の背筋につーんと刺激が走った。アナルでいってしまった。
それからは、いきっぱなしの状態が続いた。Kさんは、絵夢の様子を見ながら
深くアナルを突いたり、入口の部分でピストン運動をしたりした。絵夢は、
声は出っ放しで、Kさんの下で悶え狂っていた。頭の中が本当に真っ白だった。

Kさんは、さらに時間をかけて、絵夢のアナルを突き続けていた。その動きは、
時に激しく、そして、時にゆっくりとおちんちんを動かし続けていた。Kさんは
汗をかくほど時間をかけて絵夢のアナルを楽しまれていた。それは、Kさんが
満足されるまで続いた。

Kさんは、シャワーを浴びようといわれた。絵夢は、すぐに立ち上がれなかった。
のろのろと立ち上がって、Kさんと浴室に入った。そして、Kさんのお体を
ボディーシャンプーで洗って差し上げた。それから、自分も身体を軽く洗って、
お部屋に戻った。

そして、お化粧を直し、身支度を整えて、ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの
近くでお別れして、アパートに戻った。