2006年1月30日
写真1 
昼の仕事を終えて、夕方、いつもの時間にアパートに戻った。暖かい日だ
ったので、お部屋の中もそれほど冷えてなくて、振るえずに済んだ。

シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Fさんとお約束があった。Fさんの
リクエストは、紐パンに黒のパンストだった。ご指定のとおり、黒の
紐パンとパンストを身につけた。そして、黒のレースの長袖のミニ丈の
ボディースーツを着た。レース地なので、胸は透けて見えるし、パンティも
くっきり浮き出ていた。それに毛皮のコートを羽織ることにした。

時間を見計らって、アパートを出て、Fさんとのいつもの待ち合わせ場所へ
向かった。冷え込みはなかったけれども、コートの裾から入ってくる
空気で下半身は、凍えそうだった。

待ち合わせ場所に着いて、いつものように、Fさんにメールを入れた。Fさん
はすぐにいらっしゃった。そして、それもまた、いつものホテルに入った。

お部屋に入るとすぐにお風呂の支度をした。そして写真を一枚撮って頂いた。
Fさんは、絵夢を抱きしめると、胸を触ったり、股間に手を入れたりして、
絵夢の身体の感触を楽しまれていた。スケスケの衣装も気に入ってくださった
ようだった。

Fさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ベッドの端に座って
Fさんをお待ちした。

Fさんは、身体を拭くと、絵夢の前に立たれた。ちょうど目の前にFさんの
おちんちんがあった。絵夢は口を開いて、Fさんのおちんちんを受け入れた。
少しの間フェラをすると、Fさんは、絵夢の隣に座って、絵夢の身体を
触り始めた。

Fさんは、ベッドに横になられた。絵夢もベッドに上がって、フェラを始めた。
カリの部分を中心にねっとりとおしゃぶりしていった。Fさんは、絵夢の胸を
触ったり、股間に手を入れたりして絵夢に声を立てさせた。

Fさんは、パンストの中に手を入れると、紐パンの紐を解いてしまった。
そして、あっという間にパンティが抜かれてノーパンでパンストを履いている
状態になってしまった。Fさんは、パンスト越しに、絵夢のペニクリを舐めて
くださった。絵夢もフェラを続けた。

それから、Fさんは、パンストをずらして、絵夢のペニクリを外に出すと、
69の体位になって、絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢もFさんのおちんちん
を舐め続けた。

Fさんは、絵夢のパンストを引き裂くように破いた。ビリビリという音がお部屋に
響いた。股間に大穴が開いたのがわかった。絵夢はフェラを続けながら、パンスト
を破られて、むちゃくちゃ恥かしかった。Fさんは、絵夢の身体の向きを変えさせて、
乳首を吸い始めた。気持ちよかった。絵夢もFさんのおちんちんを触っていた。

Fさんは、時間をかけて絵夢の左右の乳首を交互に舐めてくださった。絵夢は
すっかり感じていた。Fさんは、またフェラを求めた。今度は、Fさんにアナルを
指で弄られながらフェラを続けなければならなかった。恥かしかったし、同時に
すごく感じてしまった。

Fさんのおちんちんは、ますますカチカチになっていった。そして、いくよといわれると
絵夢の口に大量の精を出して下さった。

Fさんは、お風呂に入るといわれた。絵夢も浴室に入った。Fさんは、湯船に浸かった。
そして、おちんちんを水面に出した。意味は直ぐに分かった。絵夢は、水面に出た
Fさんのおちんちんを咥えた。Fさんは、お湯にゆっくり浸かりながら、絵夢のフェラを
楽しまれていた。

しばらくフェラを続けると、Fさんはベッドに戻ろうといわれた。今度は、
ローションマッサージだった。絵夢は、Fさんのおちんちんにたっぷりローション
をつけて、マッサージを始めた。ローションマッサージは最近Fさんのお気に入りの
一つになっていた。

絵夢は、ローションを足しながら、指を使ってゆっくり、ねっとりマッサージを
続けた。親指と人差し指で輪を作って、Fさんのおちんちんのカリの部分を
マッサージしたり、手、全体でFさんのおちんちんを包むようにして、マッサージを
続けた。そして、Fさんは、2度目の精を絵夢の手に勢いよく出して下さった。

それから、Fさんといっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。Fさんとホテルを
出た。そこで、Fさんとお別れして、アパートに戻った。