2006年1月31日
写真1 
昼間、Yさんから連絡を頂いた。夜、お目にかかることになった。
昼の仕事が少し早めに終わったので、病院へ行って、ホルモン
注射を打ってもらった。

その頃から、小ぬか雨が降り出した。霧のような雨で、傘を差しても
濡れるので嫌いな雨だった。

アパートに戻って、お化粧を済ませた。グレーのスリーインワン、
黒のストッキングに黒のミニスカ、黒のカーデガンを来た。そして、
お約束の時間にYさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡
を頂いた。

革のコートを羽織ってアパートを出た。気温はそれほど下がって
いなかったので、よかったが、相変わらず、小ぬか雨が降っていた。

待ち合わせ場所でYさんにお目にかかり、前回もYさんとはいった
ホテルに入った。お部屋は和室だった。

Yさんは、お部屋に入ると、すぐに服を脱がれた。絵夢も、カーデガン
とミニスカを脱いで、下着姿になった。そこで、写真を撮って頂いた。

Yさんは、絵夢の下着を喜んでくださった。ベッドに並んで座ると、Yさんは
絵夢にキスしてくださった。舌と舌がやさしく絡み合う緩やかなキスで
気持ちよかった。Yさんは、時間をかけて長いキスをしてくださった。
それだけで、身体がとろけてきそうだった。

Yさんは、スリーインワンの肩紐を外して、乳首を舐め始めた。気持ち
よかった。Yさんは、左右の乳首を時間をかけて、舐めてくださった。絵夢は
声が出てしまった。Yさんは、乳首を舐めながら、股間を触ってくるので、
パンティが濡れてしまった。

Yさんのおちんちんを触ると、カチカチになっていた。絵夢は、乳首を舐められ
ながら、Yさんのおちんちんを手でマッサージした。Yさんのおちんちんの先端も
ヌルヌルになっていた。

次に、Yさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。 

ゆっくり舌を這わして、先端を舐めたり、裏筋を舐めたりした。そして、ときどき
喉の奥まで受け入れてディープスロートをした。Yさんは、身体をピクピクさせて
感じていた。

Yさんは、また、絵夢の乳首を触り始めた。絵夢は、Yさんのおちんちんを
太腿で挟んでマッサージした。Yさんは、それを見ながら、絵夢の乳首を
指で弄っていた。ますます感じてしまった。

そして、また、絵夢は、Yさんのおちんちんを咥えておしゃぶりをした。
Yさんは、アナルに入れたいと言われた。Yさんのおちんちんにコンドームを
お付けした。絵夢は、アナルにローションを塗って、ベッドの横の鏡に
向い、四つんばいになった。バックからの挿入だった。Yさんは、絵夢の
アナルを貫くと、ゆっくり腰を使い始めた。すごく気持ちよかった。
Yさんも気持ち良さそうに腰を使っていた。

Yさんは、絵夢を仰向けにして、今度は正常位で挿入した。また、ゆっくり
腰を使い始めた。Yさんは、アナルと突きながら乳首を舐めてくださった。
絵夢の身体がガクガクした。アナルでいってしまった。それから、Yさんは、
時間をかけて、絵夢のアナルを突きまくってくださった。絵夢はいきっぱなり
だった。

そkどで、一度休憩になった。タバコを1本吸わせていただいた。そして、
次は、浴室にあったローションマットの上でのプレイになった。Yさんに
マットの上に寝ていただいた。Yさんの体にたっぷりローションを塗っていった。
そして、絵夢は、Yさんに身体を合わせた。胸の膨らみで、Yさんの体を
なぞるようにした。Yさんは、すごく気持ち良さそうだった。

次に、Yさんのおちんちんと絵夢のペニクリを合わせて、兜合わせの
感触を楽しんでいただいた。さらに、お尻の割れ目に沿って、Yさんの
おちんちんをこすりつけた。Yさんのおちんちんは、アナルを捉えると、
絵夢のアナルに入ってきた。絵夢は、腰を上下に動かした。Yさんは、
下から絵夢の乳首を指で弄るので、絵夢も感じてしまった。しばらくの
間、アナルの感触を楽しんでいただいた。

絵夢は、Yさんから降りて、手でYさんのおちんちんをマッサージした。
Yさんのおちんちんは、ずっと高度を保ったままだった。Yさんは、アナルに
指を入れて欲しいと言われた。Yさんのアナルにローションを塗って、
絵夢は指を入れていった。Yさんは、アナルも感じるのだった。

絵夢は、Yさんのアナルの中で指をゆっくり動かしながら、Yさんの
おちんちんをマッサージし続けた。Yさんは、ときどき身体を痙攣させ
るようにピクピクして、感じているのが分かった。

絵夢は、今度はフェラをした。Yさんのアナルを弄りながら、フェラを
続けた。そして、Yさんのアナルから指を抜いて、フェラのスピードを
あげた。手でマッサージしたり、フェラしたりしていると、Yさんは、
いきそうになった来たといわれた。絵夢はそのままフェラを続けた。
そして、Yさんは、大量の精を絵夢の口に出して下さった。

Yさんは、しばらく動けないくらい感じてくださっていた。身体を簡単に
流し浴槽のお湯に浸かっていただいた。身体を解していただいた。

そして、身体を拭いてお部屋に戻った。お部屋の冷蔵庫にサービスの
冷たい飲み物があったので、それを飲んでいただいて、一息ついて
頂いた。

そして、お化粧を直し、身支度を整えて、ホテルを出た。Yさんとは、
ホテルの近くでお別れした。