2006年2月5日 写真1 午前中は、日曜日の日課のテニスに行った。朝、すごく寒くて、風もあったので ちょっと辛かった。テニスはインドアなので、気持ちよく汗をかいた。 午後からお化粧をした。Aさんとお約束があった。ここのところ2週毎にお目に かかっている方だった。 シャワーを浴び、お化粧を済ませて、黒のTバック、ブラ、ガーターとストッキング、 黒のシースルーのスリップに黒のカーデガン、黒のミニスカを着た。寒かったので スリップを着た。 お約束の時間にAさんから連絡が入った。毛皮のコートを着て、アパートを 出た。北風が冷たかった。 待ち合わせ場所でAさんにお目にかかり、いつものホテルに入った。和室が 1部屋空いていたので、そのお部屋に入った。Aさんは、お部屋に入るとすぐ に絵夢の写真をご自分のデジカメで撮られた。コート着用、コートを脱いだ とき、スリップ姿と何枚も撮って頂いた。絵夢のデジカメでも一枚撮って頂いた。 Aさんの横に座ると、Aさんは、やさしくキスしてくださった。身体の力が抜けて いった。Aさんに触られていると、感じてしまった。Aさんは、絵夢をベッドに 押し倒すように寝かせた。そして、スリップの肩紐をはずして、乳首を舐め はじめた。絵夢は声をあげて、感じ捲くってしまった。 Aさんは、左右の肩紐を外し、ブラも外して、絵夢の左右の乳首を交互に 丹念に吸ってくださった。そして、また、キスしてくださった。 絵夢は、Aさんに甘えていっぱい感じさせていただいてしまった。Aさんは、 絵夢のTバックを脱がして、ペニクリを舐めてくださった。ペニクリを舐められ ながら、乳首を触られて、ますます感じてしまった。 Aさんは、絵夢の脚を上に上げると、絵夢のアナルまで舐めてくださった。 そして、指がアナルに入ってきた。Aさんは、絵夢のアナルに指を入れた まま、絵夢にキスしたり、乳首を吸ったりしてくださった。絵夢は、もう いってしまいそうだった。 絵夢は、Aさんのおちんちんを下着の上から爪を立ててそーっと撫でた。Aさん はすごく気持ち良さそうだった。Aさんのおちんちんは、カチカチになって いた。 絵夢は、Aさんのパンツを脱がした。先走りの染みができていた。絵夢は、 Aさんのおちんちんを咥えた。ゆっくり舌を絡ませて、ねっとりしたフェラを 続けた。Aさんは、すごく気持ち良さそうだった。そして、絵夢がフェラしている ところもご自分のデジカメで撮影された。 Aさんは、絵夢に身体に跨るようにといわれた。Aさんのお顔のほうに お尻を向けて、Aさんのおちんちんの上に腰を下ろした。先端が少し アナルに入った。ローションがついていなかったので、アナルに ローションをつけて、腰を下ろした。後ろ向きの騎乗位だった。Aさんは、 接合部分がよく見えるようだった。恥かしかった。それも、撮影されて しまった。むちゃくちゃ恥かしかった。Aさんは、しばらくの間、したから 絵夢を突き上げて絵夢に声をあげさせた。 Aさんは、絵夢を寝かせると、今度は、正常位で挿入してくださった。 気持ちよかった。絵夢の意識はときどき飛ぶようになっていた。アナルで いってしまっていた。Aさんは、絵夢の様子を確かめるようにゆっくり 腰をつかったり、絵夢の脚を大きく広げて、接合部分をご覧になったり していた。絵夢は、感じっぱなしだった。 Aさんは、横になって、絵夢の身体を抱いてくださった。キスしたり、乳首を 触られたりした。Aさんの肩に頭を乗せて、甘えていると、ちょっと意識が 飛んだ。一瞬、寝てしまったようだった。感じてすっかりリラックスしてしまった のかもしれなかった。 絵夢は気づくと、Aさんのおちんちんを触った。Aさんはのおちんちんは、カチカチ だった。絵夢は、Aさんのおちんちんをおしゃぶりした。Aさんは、気持ち良さそう だった。そして、ご自分でおちんちんをしごき始めた。絵夢は、Aさんの乳首を 舐めた。Aさんは、いきそうだといわれたので、絵夢は、Aさんのおちんちんを 咥えた。その瞬間、Aさんは、絵夢の口に精を出して下さった。 ベッドで少し休んでから、コーヒーを入れた。そして、コーヒーを飲みながら少し おしゃべりをした。そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Aさんとは、ホテルの 近くでお別れして、アパートに戻った。