2006年2月9日
写真1 
Kさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻って、シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。

Kさんは、黒の下着と服をリクエストされていた。黒のTバック、ストラップレス
のブラガーター、ストッキングの下着に、黒のチューブドレスを着た。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織って、アパートを
出た。かなり気温が低く、ストッキングの脚が冷たかった。

待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかった。近くのホテルに入った。最初に写真
を撮って頂いた。

Kさんは、絵夢の抱きしめると、チューブドレスの裾を持ち上げて、お尻を触り始
めた。長い愛撫だった。感じてしまった。

Kさんは、絵夢を寝かせると、上に乗って、絵夢の乳首を舐め始めた。すごく感じ
た。 

それから、絵夢の脚を上に上げて、お尻の周りを舐め始めた。そして、Kさんの舌
は、だんだんアナルに近づいて、そして、Tバックの後をずらして、アナルを舐め
始めた。声が出てしまった。

Kさんは、絵夢に開脚して脚を持たせて、太腿の内側やアナルを舐め続けた。絵夢は
すっかり感じてしまった。

Kさんは、更に、絵夢のアナルに指を入れてきた。絵夢のアナルは、Kさんの唾液で
ベタベタだったので、Kさんの指はするっとアナルに入ってしまった。Kさんは、
絵夢のアナルに指を入れたまま、絵夢の乳首を舐めたり、ペニクリを舐めたりし
て、絵夢を悶えさせて楽しまれていた。

そうして、30分くらいが経過していた。そこで、いっしょにシャワーを浴びた。
Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、お尻の割れ目でKさんのおちんちんを
洗って差し上げた。

身体を拭いてお部屋に戻った。ガーターとストッキングをまた身につけた。Kさん
は、ベッドに横になられたので、絵夢が上に乗って、キスしたり、Kさんの乳首を
舐めたりした。

Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、Kさんのおちんちんがアナ
ルに当たるのがわかった。Kさんは、気持ち良さそうだった。

Kさんは、アナルに指を入れて欲しいと言われた。絵夢は指にコンドームをつけて、
ローションをKさんのアナルに塗った。そして、ゆっくり指を入れていった。Kさん
は、変な感じといいながら感じていた。絵夢はゆっくり指を動かした。そして、
同時にKさんのおちんちんをしゃぶったり、乳首を舐めたりした。Kさんは、ベッド
の上で身もだえして感じていた。しばらくの間、Kさんのアナルを責めた。

Kさんは、仰向けになったので、絵夢は、Kさんにキスしたり、乳首を弄ったりした。
Kさんは、ご自分でおちんちんをしごき始めた。絵夢は、Kさんのお顔をベタベタに
する感じて、なめていった。Kさんは、気持ち良さそうにおちんちんをしごいて、
そして、精を飛ばされた。

その後、テレビを見ながらしばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えて、
ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。