2006年2月10日 写真1 写真2 Hさんとお約束があった。いつもの時間より、少し遅くなってしまった ので、待ち合わせの時間を30分繰り下げていただいた。 アパートに戻り、急いでシャワーを浴び、お化粧を済ませた。Hさんから、 ノーブラ、ノーパンで、レースの長袖の上半身だけのボディスーツに サスペンダーストッキング、マイクロミニのスカートのリクエストを いただいていた。 サスペンダーストッキングは、持っていると思っていたが、色が白だった ので、黒のガーターとストッキングに変更した。色は黒で統一だった。 お化粧を終えて、ご指定の下着を身につけた。むちゃくちゃ恥ずかしい コスチュームだった。 Hさんに連絡を入れると、もうじき待ち合わせ場所に着かれるところだった。 これもご指定のとおり、アナルにローションを塗ってから、毛皮のコートを 着てアパートを出た 待ち合わせ場所で、Hさんがお待ちになっていた。そして、Hさんといつも 使うホテルへ入った。エレベータに乗ると、Hさんは、おちんちんを出した。 エレベータの中で即フェラだった。短時間だったが、Hさんは、気持ち良さそう だった。 お部屋に入ってコートを脱ぐと、またフェラだった。絵夢は、床にしゃがんで Hさんのおちんちんをおしゃぶりした。 そこで、写真を撮って頂いた。Hさんもご自分のデジカメで絵夢のえっちな ポーズを撮影していった。 ソファーに座ると、Hさんのおちんちんは、カチカチになっているのが 分かった。Hさんは、絵夢の身体を触っていた。ボディストッキング越し に乳首をつままれたり、ペニクリを弄られたりして、感じてしまった。 Hさんは、絵夢をベッドへ寝かせると、そのまま一気に正常位でおちんちん を挿入してきた。気持ちよかった。お目にかかってから、5分も経って いなかった。Hさんは、絵夢の胸を触りながら、ピストン運動を繰り返した。 Hさんのおちんちんがアナルの中で動くのが良く分かった。そして、Hさん の動きが早くなり、1回目の精をアナルに出していただいた。その瞬間 絵夢もアナルでエクスタシーを感じた。 ベッドの上で、すこし、おしゃべりをしていると、Hさんのおちんちんは、 また、カチカチになってきた。絵夢は、服を脱いで、ガーターとストッキング だけの下着姿になった。 そして、Hさんは、また、絵夢の脚を開いて、正常位で挿入してきた。 すっごく気持ちよかった。Hさんは、絵夢の乳首を触ったり、脚を大きく 開かせて、接合部分をご覧になりながら、腰を使って絵夢に声を立てさせた。 Hさんは、絵夢の様子を見ながら、ペースを調整しているようだった。 絵夢は、いきっぱなしの状態だった。Hさんは、2度目に精を絵夢のアナルに 題してくださった。 そこで、少し休憩になった。タバコを1本吸わせていただいた。絵夢は、Hさん のリクエストで持ってきた、白のワンピに着替えた。 Hさんは、またご自分のデジカメで絵夢の写真を撮りはじめた。ソファーの 上でM時開脚や、ベッドの上で四つんばいのポーズを撮られた。恥ずかしかった。 Hさんは、ソファーに座られた。Hさんに呼ばれた。絵夢は、Hさんの上に跨る ように、座った。アナルにHさんのおちんちんが当たっていた。Hさんは、絵夢 の乳首を舐め始めた。むちゃくちゃ感じた。 左右の乳首を交互に舐められたり、座れたりした。Hさんのおちんちんは、 ずっと絵夢のアナルに当たっていた。絵夢は、Hさんのおちんちんが 欲しくなって、アナルに入れて欲しいとおねだりしてしまった。 ベッドへ上がった。そして、騎乗位で挿入していただいた。Hさんのおちんちん は、アナルに深く刺さっていた。Hさんは、絵夢の乳首を弄りながら、絵夢が 感じている様子を楽しそうにご覧になっていた。絵夢は、何も考えずに身体を ゆすっていた。 体位が、正常位に変わった。絵夢の頭の中は真っ白だった。Hさんは、絵夢の アナルを突きまくると、3度目の精を絵夢のアナルに出してくださった。 サービスの冷たい飲み物を飲みながら少し休憩してから、シャワーを浴び 身支度を整えた。まだ、身体が火照っていた。 Hさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。