2006年2月16日
Yさんとお約束があった。午後9時の待ち合わせだったので、
いつもより1時間遅くアパートに戻った。

シャワーを浴び、お化粧を済ませて、黒の下着に黒のチューブドレスを着た。
お約束の時間を少し過ぎたところで、Yさんから連絡が入った。

Yさんは、女装プレイをご希望だった。先にホテルに入られていたので、
お部屋番号を教えていただいた。

気温が下がっていたので、毛皮のコートを羽織って、アパートを出て、ホテルへ
向かった。小雨が降っていた。

ホテルに着いて、フロントに断って、お部屋へ向かった。チャイムを鳴らすと、
ガウン姿のYさんがドアを開けて下さった。

シャワーを浴び、付け爪をつけていらっしゃるところだった。付け爪をつける
のを手伝った。Yさんは、ガウンの下に黒の下着をつけているのがわかった。

Yさんは、ご自分ではお化粧できないということだったので、お化粧してさし
あげることにした。ベースファンデーション、ファンデーション、アイシャドウ
アイライナー、アイブロー、チークと順番にお化粧を進めた。

お化粧が終わり、Yさんがお持ちになられたかつらをつけ、絵夢が持ってきた
黒のワンピースを着て頂いた。すっかり感じが変わってかわいらしく変身
していた。

Yさんと鏡の前に立って抱き合い、お互いの身体を愛撫しあった。Yさんは、
胸が感じるのが分かった。キスもした。舌と舌がからみあって、レズプレイ
が始まった。

Yさんと絵夢はベッドへ上がった。絵夢は、ゆっくりYさんにキスした。Yさん
は、絵夢のチューブドレスを下げて、絵夢の胸を揉見始めた。気持ちよかった。
さらに、Yさんは、絵夢の乳首を吸って絵夢に声を立てさせた。

絵夢は、Yさんのブラを取った。ホルモンを飲んでいるそうだった。胸が少し
膨らんでいた。

絵夢は、やさしくYさんの乳首を舐めた。Yさんは、敏感に感じていた。絵夢は
左右の乳首を交互に、時間をかけて舐めていった。Yさんは、ベッドの上で
悶えていた。

それから、また、Yさんに乳首を舐められた。お互いに乳首を責め合う、えっち
なプレイだった。

絵夢は、Yさんのパンティを脱がした。Yさんのペニクリは、カチカチになっていた。
乳首を舐めると、ピクピク反応していた。絵夢は、Yさんのペニクリを舐め
はじめた。Yさんは、絵夢にフェラされて、さらに感じてきているのが分かった。

絵夢は、Yさんの乳首をやさしく触りながらフェラを続けた。Yさんは、どんどん
感じていくのが良く分かった。

絵夢は、じらすように、時間をかけてYさんのカリを舐めたり、先端を舐めたり
深く咥えたりした。

Yさんは、いきそうになってきたといわれたので、絵夢は、フェラのペースを
早めた。そして、Yさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

その後、しばらくベッドの上でおしゃべりしたり、飲み物を飲みながらお化粧の
ことなどをおしゃべりした。

Yさんは、そのままホテルに泊まられるということだったので、絵夢は、お化粧を
直して、身仕度を整えた。

Yさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後にした。