2006年2月19日 写真1 2006年2月19日 午前中は、毎週通っているテニススクールへ行った。そして、午後から お化粧をした。Aさんとお約束があった。 4時過ぎにお化粧を終え、ゼブラ柄のスリーインワンに網ストッキング、 そして、黒のスーツを着た。 5時前にAさんから連絡が入った。毛皮のショートコートを羽織って、 アパートを出た。だいぶ日が伸びて、まだ外は明るさが残っていた。 待ち合わせ場所で、Aさんとお目にかかり、いつもAさんと入る鏡の 多いお部屋のあるホテルに入った。 Aさんは、絵夢がまだコートを脱ぐ前に、ご自分のデジカメを取り出して コート姿の絵夢を撮影した。そして、スーツ姿も撮ってくださった。絵夢の デジカメでも一枚撮って頂いた。 ソファーに座ると、Aさんは、絵夢の身体を触り始めた。そして、スーツの ボタンを外して、乳首を触り始めた。すごく気持ちよかった。Aさんは、 ひとしきり、絵夢の身体を触って感触を楽しまれていた。 絵夢は、立ち上がって、スーツを脱いだ。Aさんは、ゼブラ柄のスリーイン ワンの姿の絵夢も撮影した。 また、ソファーに座ると、キスしてくださった。長いキスだった。そして、 キスしながら、絵夢の胸を触ったり、ペニクリを触ったりして、絵夢に声を 立てさせた。絵夢は、Aさんのおちんちんを爪でなぞった。そこは、もう、 かちかちになっていた。 Aさんは、服を脱いだ。そして、まず、絵夢のペニクリを咥えて、逆フェラして くださった。乳首も同時に触られたので、ペニクリは大きくなってしまった。 次に絵夢がAさんのおちんちんを咥えた。先端をペロペロ舐めたり、カリの 部分をしゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりして、ねっとりとフェラをした。 Aさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを見たり、デジカメでフェラしている ところを撮ったりして、楽しまれていた。 絵夢は、Aさんに跨った。Aさんは、ご自分のおちんちんと絵夢のペニクリを いっしょに握って、兜合せをしてうれしそうにされていた。絵夢が身体を前に ずらすと、Aさんのおちんちんがアナルに当たって、気持ちよかった。 Aさんは、絵夢の胸を揉んだり、キスしたり、乳首を咥えて吸ったりした。絵夢は すっかり感じてしまっていた。更に、Aさんは、絵夢のアナルに指を入れて 絵夢に声を立てさせた。 Aさんは、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションを塗って、また、 Aさんに跨った。腰をゆっくり下ろすと、Aさんのおちんちんがアナルの中に 入ってきた。すっごく気持ちよかった。Aさんも気持ち良さそうだった。 絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。Aさんのおちんちんがアナルの中で 動くのが良く分かった。Aさんは、同時に絵夢の乳首をペニクリを触るので、 絵夢は、ますます感じてしまった。軽くいきそうになってしまった。 Aさんは、絵夢をベッドに連れて行った。最初は、兜合せを写真に撮られた。 そして、絵夢はベッドに寝かされた。Aさんは、絵夢の上に乗って、乳首を 強く吸ったり、アナルに指を入れたりした。絵夢の思考はすっかり止まって しまって、Aさんは、好きなように絵夢の身体を弄くってくださった。 そして、Aさんは、正常位でアナルに挿入してきた。挿入された瞬間、また、 アナルでいってしまった。それからは、Aさんが動くたびに快感が身体の 中を走りぬけ続けた。Aさんは、絵夢の脚を開いて腰をつかったり、脚を 閉じさせて、ズンズン絵夢のアナルと突いたりしてくださった。 Aさんは、絵夢の上から降りて、また、絵夢の乳首を吸ってくださった。 絵夢の身体はガクガク震えっぱなしだった。 Aさんは、絵夢に上に乗るように言われた。騎乗位だった。アナルにローションを 塗りなおして、Aさんのおちんちんに跨った。ちょうどベッドの正面が大きな鏡 だったので、騎乗位をしている自分の姿が丸見えで、恥かしかった。絵夢は 身体を上下に動かした。自分の胸が揺れているのが見えて、ますます恥かしく なってしまった。 絵夢は、Aさんから降りた。Aさんの乳首を軽く噛みながら、Aさんのおちんちんを マッサージした。Aさんは、すごく感じているようだった。そして、絵夢はAさん の乳首を軽く噛み続けた。Aさんは、いきたくなってきたといわれたので、絵夢は Aさんのおちんちんを咥えた。その瞬間、Aさんは、大量の精を絵夢の口に出して くださった。 少し、ベッドの上で休んでから、コーヒーを入れた。ソファーに座って、コーヒー を飲み始めた。その間も、Aさんは、絵夢の乳首を触り続けていた。コーヒーを 飲んだり、タバコを吸い始めると、身体を触られるので、休憩どころではなかった。 Aさんのおちんちんは、いつの間にか回復して、カチカチになっていた。それから しばらく、ソファーの上で、身体を触られて、よがり声を出し続けることになって しまった。 Aさんは、もう一度いきたくなったといわれた。ベッドに上がって、Aさんの おちんちんにローションをつけて、マッサージした。絵夢は、Aさんの乳首を 軽く噛みながらローションマッサージを続けた。そして、Aさんは、2度目の精を 絵夢の手に出して下さった。 少し休んでから、Aさんはシャワーを浴び、絵夢も身支度を整えた。Aさんとは、 ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。