2006年2月20日
写真1 写真2
Kさんとお約束があった。あいにく午後から雨だった。夕方はかなり
雨脚が強くなっていた。いつもの時間にアパートに戻って支度を始めた。

途中でKさんから確認のお電話を頂いた。優しい感じのお声だった。
お化粧を済ませた。Kさんのご指定は、豹柄のマイクロミニと腿までの
ロングブーツだった。
ブルーのキャミとおそろいのTバックに豹柄のマイクロミニを着た。
その上に毛皮のショートコートを羽織ることにした。

Kさんに支度が出来た旨、お電話をしてから、コートを羽織、腿までの
ロングブーツを履いてアパートを出た。外は、強い雨が降っていた。
待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかれた。

近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。コートを着たままと
コードを脱いだ写真を撮って頂いた。ブーツは履いたままだった。

お部屋の照明を少し落として、ソファーに並んでビールを頂いた。
Kさんは、おしゃべりをしたり、キスしたりビールを飲んだりしながら
絵夢の身体を少しずつ触ってくださった。身体の力がだんだん抜けてい
って、リラックスした雰囲気になっていった。

そうしているうちに、絵夢の身体はだんだん反応し始めていた。Kさん
にディープキスされると、一気に身体が敏感になっていった。

Kさんは、キャミをずらして、絵夢のノーブラの胸を触り始めた。気持ち
良かった。Kさんは、さらに絵夢のパンティをずらして、ペニクリを出して
しまった。そして、舐めていただいた。身体がモジモジしてしまった。

Kさんは、ビールを口移しで絵夢に飲ませて下さった。絵夢も逆にビールを
口に含んでKさんのお口に流し込んだ。その間も、Kさんは、絵夢のペニクリ
を触っていた。

次は、タバコの口移しだった。Kさんの強いタバコに火をつけて、絵夢は
煙を吸い込んだ。そして、その煙をKさんの口にゆっくり移して言った。
Kさんは、気持ち良さそうに、その煙を味わっているようだった。

Kさんは、絵夢に立つように言われた。パンティを脱がされてしまった。
そして、立ったままペニクリを加えて逆フェラされた。気持ちよかった。
絵夢は、後ろ向きに身体を回された。そして、今度は、アナルを舐められた。
脚が少し震えるほど感じてしまった。

Kさんは、シャワーを浴びるために服を脱がれた。絵夢は服をハンガーに
かけていった。そして、Kさんの前に膝間づいて、Kさんのおちんちんを
咥えた。ゆっくり舌を絡ませてフェラさせていただいた。Kさんは、気持ち
よさそうに絵夢をご覧になっていた。

Kさんは、浴室に入られた。絵夢はソファーに座って、お待ちした。Kさんは
浴室から戻られると、また、口移しでビールを飲まれた。

そして、絵夢の身体を愛撫し始めた。キャミも脱がされ、そして、スカートも
脱がされた。身に着けているのはロングブーツだけだった。すごくエロチック
な姿だった。

Kさんは、乳首が敏感だった。絵夢がKさんの乳首を触ると、Kさんのおちんちん
は、カチカチになっていった。少しフェラさせていただいた。

絵夢は、ソファーの上でM字開脚のポーズを取らされた。恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢のペニクリを舐めたり、アナルを舐めたりしてくださった。
絵夢の身体は、火照るほど感じていた。

Kさんに抱いて欲しいとおねだりしてしまった。ベッドに連れて行って
頂いた。ブーツは履いたままだった。Kさんは、絵夢の上に乗って、キスしたり、
乳首を吸ったりしてくださった。絵夢は声が出っ放しだった。Kさんは、時間
をかけて絵夢の体中を愛撫してくださった。アナルまで舐められた。Kさんは
さらに絵夢のアナルに指を入れて前立腺を刺激し始めた。絵夢は、ベッドの上
で悶えまくってしまった。

Kさんは、ポジションの交代された。今度は、絵夢がKさんのアナルに指を
入れた。最初は、1本、そして2本の指をKさんのアナルに入れた。そして、
指をグリグリ動かしながら、Kさんのおちんちんを咥え、空いている手で
Kさんの乳首を転がした。Kさんは、すごく感じているのが良く分かった。

そしてまた、Kさんが上になった。絵夢の乳首を強く吸ったり、ペニクリを
弄ったりしてくださった。絵夢は、Kさんのおちんちんが欲しくなっていた。
Kさんにおちんちんをアナルに入れてとおねだりした。

Kさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、正常位で挿入して
頂いた。Kさんは、これで深い関係だよと絵夢に言われた。その瞬間絵夢は
アナルでいってしまっていた。それからは、Kさんが動くたびに身体が反応
して、感じた。

Kさんは、ゆっくり腰を使っていた。絵夢は、Kさんの乳首を下からつまんで
刺激した。Kさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。アナルの中で
その固さが分かった。Kさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、
一気に深くアナルを貫くと、アナルの中に精を出してくださった。絵夢も
その瞬間、何度目かのエクスタシーを感じていた。

ベッドの上で少し休憩した。そして、Kさんはシャワーを浴びられた。
絵夢はお化粧を直して、身支度を整えた。

Kさんとは、ホテルのフロントでお別れして、アパートに戻った。雨は
すっかり上がっていた。