2006年2月21日 写真1 午後になって、Rさんから連絡を頂いた。お目にかかることになった。 夕方、アパートに戻り、支度をはじめた。 Rさんから待ち合わせの時間を1時間遅らせて欲しいという連絡が入った。 ゆっくり支度をすることができた。 お化粧を済ませて、パープルのTバックに黒のブラ、ベージュのパンストに 黒のキャミ、そして黄色のマイクロミニを着た。時間があったので、ブログ の更新をした。 お約束の時間より少し早くRさんから連絡が入った。新宿駅とのことだった。 毛皮のショートコートを羽織って、ブーツを履いてアパートを出た。あまり 寒くなかった。 待ち合わせ場所でRさんにお目にかかれた。ホテル街へ入って、よく使う 鏡の多い部屋のあるホテルに入った。 最初に写真を撮って頂いた。それから、ソファーに座って、少し、おしゃべり をした。Rさんは、こういう遊びは初めてだといわれていた。浴槽にお湯を 張る支度をした。 いっしょにシャワーを浴びることになった。Rさんは、服を脱ぐと、絵夢の服 を脱がしてくださった。服を一枚脱ぐ毎に身体を触られるので、感じてしまた。 浴室に入った。絵夢は、Rさんのお体を洗ってさしあげた。Rさんは、気持ち 良さそうだった。絵夢は、お尻にボディーシャンプーをつけて、Rさんの おちんちんをお尻の割れ目で洗った。Rさんのおちんちんは、すっかり大きく なっていた。Rさんは、気持ちよいと言ってくださった。 絵夢は身体の向きを変えて、Rさんのおちんちんと絵夢のペニクリを合わせて、 兜合わせをした。Rさんのおちんちんの温もりが絵夢のペニクリに伝わって きた。 ボディーシャンプーをシャワーで流してから、いっしょに浴槽に入った。 Rさんの前に座って、キスしてから、Rさんの乳首を舐めて差し上げた。 Rさんは、乳首がすごく敏感だった。 次に、Rさんに腰を上げていただいた。Rさんのおちんちんが水面に出た。絵夢 は、Rさんのおちんちんを舐めてから、潜望鏡フェラをした。Rさんは、すごく 気持ち良さそうだった。 身体が温まったところで、ベッドへ上がった。Rさんは、絵夢の上に乗って、 絵夢の乳首を吸ったり、ペニクリを舐めたり、脚を上げて、アナルまで舐めて くださった。気持ちよかった。Rさんは、時間をかけて絵夢の体中を愛撫して くださった。 次は、絵夢がフェラする番だった。絵夢はRさんのおちんちんの先端をペロペロ 舐めたり、カリをしゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりした。同時に乳首を 触ると、Rさんは、すごく感じるようだった。 Rさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Rさんのおちんちんにコンドーム をつけて、騎乗位で挿入していただいた。気持ちよかった。絵夢はゆっくり腰を 動かした。Rさんのおちんちんがアナルの中で動くのがよく分かった。 しばらくの間、Rさんは、絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。 Rさんは、絵夢を四つんばいにした。そして、アナルに指を入れてきた。最初は 1本だった。Rさんは、ゆっくり絵夢のアナルの中を掻き混ぜた。気持ちよかった。 そして、Rさんは、指を2本にして絵夢のアナルに入れた。指を動かされると、 アナルが広がって、中まで見えてしまうので、恥かしかった。Rさんは、さらに もう1本指を入れてきた。3本の指でアナルをかき混ぜられて、アナルでいって しまった。 次に、絵夢は、Rさんのアナルに指を入れることになった。Rさんは、うつ伏せに なった。絵夢は指にコンドームをつけて、Rさんのアナルに指を1本入れた。 するっと入ってしまった。指を動かすと、Rさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は 指を2本にした。これも、すんなりRさんのアナルに吸い込まれていった。Rさんは、 ぜんぜん痛くないといわれたので、絵夢は2本の指でRさんのアナルをグリグリして 差し上げた。そして、指を3本にした。少しきつそうだったが、根元までしかっかり 入ってしまった。Rさんは、満足されたようだった。 絵夢はRさんのアナルから指を抜いて、今度は、Rさんの乳首を舐めながらフェラ していった。Rさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢は、少し早いペースで フェラを続けた。Rさんは、いきたくなってきたと言われて、絵夢の口に精を出して くださった。 少し休憩した。一息ついたところで、またベッドに上がった。 Rさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。また、気持ちよくなってしまった。 そして、絵夢は、Rさんのおちんちんを咥えた。Rさんのおちんちんは、また カチカチになっていた。 絵夢は、ねっとりとしたフェラを続けた。Rさんは、またいきたくなってきたと 言われると、2度目の精を絵夢の口に出して下さった。 ベッドの上で少し休んでから、Rさんといっしょにシャワーを浴び、お化粧を 直して、身仕度を整えた。 Rさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。