2006年2月24日
写真1 
Sさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
外は冷たい雨だった。

支度を始めて、少しすると、Sさんから30分ほど遅れるという連絡が
入った。ゆっくり支度をすることが出来た。

Sさんのご指定は、黒の下着だった。黒のブラ、ガーター、ストキング、
シースルーのTバックに、黒のスーツを着た。

支度が出来て、まだ時間があったので、ブログの更新をしたりしていた。
Sさんから連絡が入った。待ち合わせの時間になっていた。急いでコートを
羽織って、アパートを出た。雨はまだ降っていた。

待ち合わせ場所で、Sさんにお目にかかることが出来た。近くのホテルに
入った。鏡の多いお部屋だった。

ソファーに座って少しお話をした。Sさんは、こうした遊びは始めてだと
言われて、少し緊張されているようだった。絵夢は、浴室に入って、浴槽に
お湯を張る支度をした。

写真を撮っていただいたり、また、少しおしゃべりをしたりした。
そして、口紅をティッシュで落として、Sさんとキスをした。Sさんは、
ゆっくり舌を入れてきて、ディープキスになった。長いキスで、Sさんの
緊張も取れていったようだった。

ソファーでキスしたり、身体を触られたりした。スーツの上着が取られ、
胸をもまれた。気持ちよかった。Sさんは、さらに、絵夢のブラをずらして
乳首を吸ってくださった。同時に股間も触られて、感じてしまった。
さらに、Sさんは、絵夢の股間を弄って、ペニクリをパンティから出して
しまった。恥ずかしかった。

そうしているうちに、浴槽にお湯が溜まった。服を脱いで、Sさんといっしょに
浴室に入った。Sさんのお体を洗って差し上げた。それから、絵夢はお尻に
ボディーローションをつけて、Sさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って
差し上げた。Sさんのおちんちんは、だんだん大きくなっていった。Lサイズ
のおちんちんだった。Sさんは、気持ちよいといわれていた。

石鹸をシャワーで流して、浴槽に入った。Sさんと向き合って、お湯に浸かると、
Sさんは、絵夢の乳首を触って、絵夢に声を立てさせた。気持ちよかった。

Sさんに身体を浮かせていただいた。そして、水面に出たSさんおおちんちん
を咥えて、潜望鏡をして差し上げた。Sさんのおちんちんは、また、カチカチ
になっていた。

Sさんは、絵夢を後ろ向きに身体を回させた。Sさんのおちんちんがアナルに
当たっていた。Sさんのおちんちんの先端がアナルに入ってきていた。Sさん
のおちんちんは大きかったので、ローションなしでは、それ以上は入らなか
った。

身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドに上がった。Sさんは、絵夢の上に
乗って、絵夢にキスしたり、胸を舐めたり乳首を吸ったりしてくださった。
そして、初体験といいながら、絵夢のペニクリを舐めてくださった。ソフト
に舐めてくださって、気持ちよかった。Sさんは、時間をかけて、絵夢の
身体を愛撫してくださった。

次に絵夢がSさんのおちんちんをおしゃぶりした。先端から根元までゆっくり
舐めてから、Sさんのおちんちんを咥えた。Sさんのおちんちんは、大きかった
おで、口が一杯になった。喉の奥まで受け入れると、Sさんは、気持ち良さそう
に絵夢のフェラを楽しんでいた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。SさんのおちんちんにLサイズの
コンドームをおつけた。最初は、騎乗位だった。絵夢はローションをアナル
につけて、Sさんに跨った。そして、腰を下ろしていくと、Sさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。アナルがぐっと広がるのが分かった。

絵夢は、腰をゆっくり動かした。気持ちよかった。Sさんは、アナルの
感触を楽しまれているのが分かった。

それから、上下を変わった。正常位になった。Sさんは、絵夢のアナルを
などもついてくださった。Sさんのおちんちんがアナルの中でグッと
大きくなるのが分かった。Sさんは、激しく腰を使った。絵夢は、アナルで
いってしまっていた。頭の中が真っ白だった。Sさんは、さらに激しく
腰を使った。そして、いくよといわれると、絵夢のアナルの中でいってくだ
さった。

飲み物を飲みながら少しおしゃべりをした。しばらく、おしゃべりををして
から、また、ベッドに上がった。

Sさんは、また、絵夢の身体を愛撫してくださった。もう、どこを触られても
身体がピクピク反応した。Sさんは、絵夢が余り反応するので、驚かれて
いるようだった。

絵夢は、ローションをアナルにつけた。Sさんは、また、絵夢のアナルに挿入
した。正常位だった。Sさんは、絵夢の脚を開いて、接合部分を見ながら
ピストン運動をしたり、胸を触ったりしてくださった。また、絵夢は、アナル
でいってしまった。その後は、いきっぱなしの状態だった。

Sさんは、長い時間絵夢のアナルを突いていた。Sさんは、満足されて、絵夢の
隣で横になった。絵夢は、Sさんの肩に頭を乗せていた。そうしているうちに、
二人とも少し寝てしまった。15分ほど経っていた。

それから時間までおしゃべりをした。その間も、背中や胸を触られて、気持ち
よかった。最後に、いっしょにシャワーを浴び、お化粧を整う得て、お部屋を
出た。

お支払いの後、ホテルのポイントカードがだいぶ溜まっていたので、景品の
お財布とポイントを交換した。

Sさんとは、ホテルの近くでお別れした。