2006年2月28日 Fさんとお約束があった。いつもより少し早くアパートに戻った。 そして、いつものようにシャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Fさんのリクエストは、黒のパンストにOL風の黒のスーツだった。 黒のブラ、黒の紐のTバック、黒のパンストの下着に、ストライプの ブラウス、黒のミニスカと黒のジャケットを着た。 お約束の時間を見計らって、アパートを出た。コートは羽織らずに 白のマフラーだけして、パンプスを履いて、待ち合わせ場所に向かった。 Fさんとの待ち合わせは、いつものホテル街の入り口だった。待ち合わせ 場所について、Fさんに連絡を入れた。数分でFさんがいらっしゃった。 Fさんの後について、いつも使うホテルに入った。これもいつものように 1階のお部屋だった。 お部屋に入って、最初に写真を1枚撮って頂いた。そして、Fさんは、 シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ベッドの端に腰掛けて Fさんをお待ちした。 Fさんは、お部屋に戻ると、絵夢の前に立たれた。丁度、絵夢の口の位置に Fさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、Fさんのおちんちんを 受け入れた。Fさんは、腰を突き出して、絵夢の口におちんちんを押し込んだ。 絵夢は、舌を絡ませて、おしゃぶりを続けた。Fさんは、気持ち良さそうだった。 絵夢は、しばらくの間、フェラを続けた。 Fさんは、絵夢のブラウスのボタンを外して、絵夢の胸を揉んだりして、感触 を楽しまれていた。 Fさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、スカートを脱ぎ、ブラを 外して、パンティとパンストだけになって、ベッドに上がった。 絵夢は、また、フェラをはじめた。先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり した。Fさんは、カリを舐められるのがお好きだった。 Fさんは、身体を起こすを、絵夢の乳首を舐めはじめた。気持ちよかった。 左右の乳首を時間をかけて舐められて、すっかり感じてしまった。 Fさんは、絵夢の股間に手を入れて、パンストに穴を開けた。そして、一気に 股間のパンストを破った。パンストには股間に大きな穴が開いていた。Fさん は、絵夢の股間に手を入れて、パンティの中からペニクリを出してしまった。 そして、ペニクリを舐めはじめた。恥ずかしかった。Fさんは、さらに パンストを破いて、絵夢のアナルを触り始めた。同時に乳首を触られて すごく感じてしまって、恥ずかしかった。Fさんは、楽しそうに、パンスト をビリビリにしてしまった。 絵夢は、その状態で、また、フェラを始めた。Fさんは、気持ち良さそう だった。絵夢は、さらにフェラを続けた。Fさんは、いきそうになってきた と言われた。絵夢は、Fさんの精を口で受けた。 Fさんは、浴室に向かわれた。絵夢も浴室に入った。Fさんは、湯船に浸かった。 絵夢も続いて、湯船に入った。Fさんは、身体を浮かせた。絵夢は、湯面に 出た、Fさんのおちんちんを咥えた。Fさんは、お湯に浸かって、リラックス した状態で、絵夢のフェラを楽しんでいた。しばらくおしゃぶりを続けている と、Fさんのおちんちんは、また、固くなってきた。 身体を拭いてベッドに戻った。そして、また、フェラを続けた。Fさんは、 ローションマッサージを求められた。絵夢は、ローションをたっぷり手に 取って、Fさんのおちんちんをゆっくりしごき始めた。Fさんのおちんちん は、ぬるぬるになっていった。絵夢は、先端を捏ねるようにしながら、 Fさんのおちんちんをマッサージし続けた。 Fさんは、絵夢のペニクリや乳首を触りながら、ローションマッサージを 楽しんでいた。絵夢は、ゆっくりFさんのおちんちんを触り続けた。 そして、Fさんは、またいきたくなったと言われると、2度目の精を 絵夢の手に出してくださった。 いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。そして、ホテルを出た ところで、Fさんとお別れした。