2006年3月6日
写真1 
Yさんとお約束があった。Yさんのリクエストは、ガーターにストッキング、
フレアのマイクロミニに、ブーツだった。

いつもの時間にアパートに戻って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
そして、ご指定の通り、黒のブラにTバック、ガーターにストッキング、
グレーのフレアミニに、黒のカーデガンを着た。

お約束の時間にYさんから連絡が入った。革のコートを羽織り、ブーツを
履いて待ち合わせ場所へ向かった。外の空気は、だいぶ春らしくなって、
気持ちよい気温になっていた。

Yさんは、お車でいらっしゃっていた。助手席に乗せていただいた。そして、
ホテルへの道を道案内した。Yさんは、助手席の絵夢のスカートの中に手を
入れて、ガーターとパンティの間の肌に触れたり、股間をいじったりして
感触を楽しみながら運転されていた。5分ほどでホテルに着いた。

エレベータの中でスカートを捲くられて、恥かしかった。落ち着いた感じの
お部屋に入った。Yさんは、絵夢を抱きしめて、お尻を触ったり、股間を
触ったりしてくださった。気持ちよかった。

プレイに入る前に、写真を撮って頂いた。絵夢のデジカメで撮って頂いた
後、Yさんのデジカメで、スカート捲ったり、お尻突き出したり、卑猥な
ポーズで何枚も写真を撮られた。Yさんは、絵夢のTバックをずらして、
アナルの接写までしたので、すごく恥かしかった。

口紅を拭って、ソファーに座った。Yさんは、絵夢に覆いかぶさるように
して、キスしてくださった。Yさんの舌が絵夢の口に入ってきた。舌と
舌が絡み合って、ディープキスになった。絵夢は、何度もYさんに舌を
座れた。感じてきてしまった。

Yさんは、絵夢のカーデガンを脱がし、ブラを外して、絵夢の胸を触り
始めた。気持ちよかった。Yさんは、絵夢の乳首をゆっくり舐めたり吸ったり
して下さった。無茶苦茶感じた。

Yさんは、絵夢のペニクリが反応しているのを発見して、ペニクリをパンティ
から出してしまった。そして、ペニクリを触られながら、乳首を吸われた。
さらに、Yさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら、ペニクリを舐めてくだ
さった。絵夢は、トロトロになってしまった。Yさんは、絵夢が胸がすごく
感じるのを発見して、何度も絵夢の乳首を吸ってくださった。

パンティを脱がされ、スカートも脱いだ。絵夢は、ガーターとストッキング
にブーツというエロチックな姿になっていた。Yさんは、ダブルの4時間の
アポを入れられていたので、夕食のピザを注文された。

Yさんは、絵夢を立たせると、また、写真を撮り始めた。脚を開いたり、
お尻を突き出して、左右に広げたりした、えっちなポーズばかりだった。

Yさんも服を抜いた。絵夢は、Yさんの前に座って、Yさんのおちんちんを
咥えた。お風呂にお湯が溜まるまで、絵夢はフェラをした。Yさんは、絵夢が
フェラしている様子を写真に撮られていた。

お風呂の支度ができた。絵夢は、全裸になった。Yさんといっしょに浴室に
入った。Yさんのお体を洗って差し上げた。それから、絵夢はお尻にボディ
シャンプーをつけて、Yさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。
Yさんのおちんちんは、だんだん固くなっていった。Yさんのおちんちんが
アナルに当たった。そして、Yさんは絵夢の腰に手を当てて、グッと腰を
突き出した。Yさんのおちんちんがアナルに入ってきた。バックから立った
ままの挿入だった。気持ちよかった。

立ちバックでしばらくアナルの感触を楽しんでいただいた。Yさんも気持ち
良さそうだった。それから、シャワーで身体を流してから、Yさんといっしょ
に湯槽に入った。

最初は、Yさんと向かい合ってお湯に浸かった。Yさんは、また、絵夢の乳首を
弄っていた。Yさんは、絵夢に後ろ向きになるように言われた。そして、絵夢は
Yさんのおちんちんの上に腰を下ろす感じでお湯に浸かっていった。

お湯の中で、Yさんのおちんちんがアナルに入ってきた。バックから挿入と
同じになった。Yさんは、後ろから絵夢の乳首を触るので、絵夢のアナルは、
ヒクヒクしてしまった。Yさんは、お湯の中で像入して、すごく気持ちよいと
いわれていた。

絵夢は、Yさんから離れると、今度は、潜望鏡だった。Yさんは、腰を浮かして
おちんちんを水面に出した。絵夢は、身体を屈めて、Yさんのおちんちんを
咥えて、おしゃぶりを始めた。Yさんは、ゆっくりお湯に浸かりながらのフェラ
を喜んでくださった。しばらくの間、絵夢はおしゃぶりを続けた。

そして、身体を拭いて、お部屋に戻った。お部屋に戻って、ソファーでいちゃいちゃ
していると、ビザが届いた。先にお食事になった。絵夢も少しピザを頂いた。

一休みしてから、ベッドへ上がった。Yさんは、絵夢の上に乗って、キスしたり
胸を揉んだり、乳首を吸ったりしてくださった。絵夢の身体は敏感に反応して
いった。声が出てしまった。

Yさんは、絵夢の体中を触ったり、乳首を吸ったり、ペニクリを弄ったり
してくださった。Yさんのおちんちんも大きくなっていた。

愛撫がひと段落舌と頃で、絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。Yさんの
おちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。

Yさんは、最初は騎乗位で入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗って、Yさんのおちんちんの上に腰を下ろした。Yさんのおちんちんは、根元
まで、絵夢のアナルに入った。Yさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら、
下から絵夢を突き上げてくださった。すごく気持ちよかった。

Yさんは、身体を起こして、絵夢と位置を変わった。正常位での挿入だった。
Yさんは、絵夢の脚を開いて、接合部分を見ながらなども絵夢のアナルを突いて
くださった。Yさんも気持ち良さそうだった。Yさんは、時間をかけて、絵夢の
アナルの感触を楽しまれていた。

そこで、いったん、休憩になった。飲み物を飲みながら少しおしゃべりをした。
絵夢は、Yさんのおちんちんを触っていた。そうすると、Yさんのおちんちんは、
また、固くなってしまった。

再びベッドへ上がった。Yさんは、絵夢を四つんばいにした。そして、バックから
挿入された。正面が鏡だったので、後から犯されている自分の表情が映っていて
恥かしかった。

Yさんは、ゆっくり時間をかけてピストン運動を繰り返していた。すごく気持ち
よかった。Yさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いて、感触を楽しんで
いた。そして、Yさんのピストン運動は、Yさんが満足されるまで、続いた。

その後、ソファーに移っておしゃべりをした。いろいろなお話が聞けて楽しい
時間だった。

最後に、いっしょにお風呂に入って身体を流し、そして、身仕度を整えた。
Yさんのお車でアパートの近くまで送って頂いた。