2006年3月10日
写真1 
Kさんとお約束があった。数日前にお返事を出してから、お返事がなかった
ので、午後にキャンセルかどうかの確認のメールを入れた。キャンセルでは
なく、お目にかかれるということだった。

午後になって、仕事が立て込んでしまったので、お目にかかる時間を1時間
遅らせて頂いた。

アパートに戻って、急いで支度をした。Kさんからは、たくさんのリクエスト
がいただいていたが、時間が無かったので、用意する時間がなかった。
シャワーを浴び、お化粧を整えて、黒のブラ、ガーターとストッキング、
Tバック、レースのキャミに黒のスーツを着た。

Kさんからは、すでにお部屋番号を伺っていたので、薄手のトレンチコート
を羽織って、アパートを出た。

近くでタクシーを拾って、Kさんが泊まられているホテルへ向かった。
10分ほどでホテルに着いた。フロントを抜けて、エレベータでお部屋の
ある階へ向かった。そして、ドアをノックすると、Kさんがドアを開けて
くださった。

お部屋に入ると、Kさんに軽く抱きしまえられた。ソファーに座って
少しお話をした。それから、写真タイムにになった。まず、絵夢の
デジカメで1枚撮って頂いた。

それから、Kさんのデジカメでも撮影が始まった。最初は、すまして
座ったポーズからだった。そして、脚を少し開いたり、脚を上げたり
とだんだん大胆なポーズでの撮影になっていった。

立ち上がって、後ろ向きになって、スカートを捲くられた写真や、
Tバックをずらして、アナルまで撮られた。恥ずかしかった。

Kさんは、ビデオも用意されていた。絵夢をソファーに座らせて、
ビデオのアングルを確認すると、Kさんは、ビデオの撮影をスタート
した。

ソファーに並んで座ると、Kさんは、ジャケットのボタンを外し、
絵夢の乳首を触り始めた。気持ちよかった。キャミの肩紐も外され
て、胸が露な状態になってしまった。Kさんは、絵夢の胸を舐めたり、
乳首を吸ったりしてくださった。すっかり感じてしまった。

スカートも脱がされた。Kさんは、Tバックからペニクリを取り出して、
しごき始めた。そんな様子がビデオのモニターに映っていた。

Kさんは、絵夢を立たせると、バックからビデオで絵夢のお尻を撮影
した。そして、正面からもペニクリがはみ出している状態を撮影され
た。

またソファーに座ると、ビデオの前でKさんに体中を愛撫された。
声が出てしまった。

Kさんは、絵夢にソファーの上で四つんばいになるようにと言われた。
パンティも脱がされていた。また、アナルまでビデオに撮られた。
そして、Kさんは、バックから絵夢のアナルに指を入れてきた。恥ずか
しかった。Kさんは、アナルの中で指を動かすので、すごく感じてしま
った。さらに、Kさんは、アナル用のバイブを取り出して、絵夢のアナル
に挿入してしまった。バイブの振動でますます感じてしまった。そんな
様子もビデオに収められていった。

次は絵夢がフェラする番だった。Kさんのおちんちんは、先走りで
ヌルヌルになっていた。絵夢は、Kさんのおちんちんの先端をゆっくり
舐めた。Kさんは、先端が感じるようだった。

絵夢は、時間をかけて丹念にKさんのおちんちんをしゃぶり続けた。
Kさんは、絵夢がフェラをしている様子もご自分のデジカメで撮影
し続けた。Kさんは、ときどき絵夢を制止した。いってしまいそう
と言われた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
絵夢は、ソファーの上で四つんばいになった。バックから挿入だった。
Kさんは、ゆっくりアナルに挿入してくださった。そして、ピストン
運動が始まった。

Kさんは、アナルに挿入したおちんちんをグリグリまわしたり、突然
深く突いたりして絵夢に声を立てさせた。気持ちよかった。
そして、Kさんの動きは、だんだん早くなり、アナルの中でいって
くださった。

その後、しばらく、おしゃべりをしてから身仕度を整えた。また、
タクシーでアパートに戻った。