2006年3月20日
Aさんとお約束があった。いつもの時間に事務所を出て、新宿に
戻った。少し時間に余裕があったので、病院へ行って、ホルモン
注射を打ってもらった。

アパートに戻って、急いで支度に取り掛かった。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。Aさんのお好みの黒のブラ、ガータ−にストッキング
Tバックの下着に、黒のブラウスとミニスカ、そして、千鳥格子の
ジャケットを着た。

お約束の時間の10分ほど前にAさんから連絡が入った。新宿駅から
だった。時間を見計らって、アパートを出た。だいぶ暖かくなって
きているのが分かった。ただ、風が強かった。髪の毛がバサバサに
なって困った。

待ち合わせ場所でAさんにお目にかかれた。1ヶ月ぶり位だった。
Aさんといつも入る、ホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。

お部屋に入ってソファーに座った。肩を抱いてくださった。
身体の力が抜けていった。

キスをする前に写真を撮って頂いた。Aさんもご自分のデジカメ
で何枚も写真を撮られた。スカートを捲くったちょっと恥ずかしい
ポーズの写真も撮って頂いた。

口紅を拭ってAさんの隣に座った。Aさんは、やさしくキスをしてく
ださった。長いキスだった。舌と舌が絡み合って、ディープキス
になった。何度もAさんに舌を吸われた。

Aさんは、キスをしながら絵夢のブラウスのボタンを外して、胸を
触り始めた。乳首を弄られて、声が出てしまった。Aさんは、ブラウス
を脱がして、ブラも取ってしまった。そして、乳首を吸われた。
ゾクゾクするような感じがして、すごく気持ちよかった。Aさんは、
同時に絵夢のペニクリを触って、大きくしてしまった。

そして、Aさんは、絵文ペニクリをパンティから出すと、いきなり
ペニクリを舐め始めた。乳首を指でつままれながら、ペニクリを
舐められて、ソファーの上で悶えてしまった。

Aさんも服を脱がれた。絵夢は床に下りて、Aさんの股間に入って
おちんちんを舐め始めた。Aさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。絵夢は、先端から根元まで丹念に舐めてたり、喉の奥まで
受け入れてディープスロートを続けた。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローション
を塗って、ソファーに座られたAさんに跨った。腰を下ろしていくと、
Aさんのおちんちんがアナルに当たり、そして、入ってきた。
ソファーの上で、舌からアナルを貫かれて、すごく気持ちよかった。

Aさんは、絵夢のペニクリを弄りながら、下から突き上げたり、
絵夢が腰を動かすと、乳首を触ったりしてくださった。もう、頭の
中が真っ白になっていた。

絵夢は、アナルを貫かれたまま、キスしたり、乳首を弄られたり、
ペニクリを弄られたり、強く突き上げられて、感じまくった。

Aさんは、絵夢をベッドに連れて行った。そして、絵夢の上に乗って、
キスしたり、乳首を吸ったりしてくださった。天井が鏡になって
いたので、恥ずかしかった。

Aさんは、また、アナルに入れたいと言われた。今度は騎乗位だった。
アナルにローションを塗って、Aさんに跨った。正面が大きな鏡に
なっていたので、アナルを貫かれた自分が丸見えで恥ずかしかった。
Aさんは、絵夢のペニクリを弄りながら、何度も下から突き上げて
くださった。絵夢は、何度も声を上げて、アナルでいってしまった。

今度は、正常位に体位が変わった。Aさんは、絵夢の脚を折り曲げて
深くアナルを突いたり、脚を左右に広げて接合部分を見ながら
アナルを突いてくださった。絵夢の思考回路は完全に停止していて、
Aさんの動きに合わせて身体が勝手に反応していた。

Aさんは、絵夢から離れて、ベッドに並んで横になった。天井の
足の絡まった二人の姿が映っていた。すごくエロチックだった。

絵夢は、Aさんのおちんちんをしゃぶった。丹念にゆっくり時間を
かけて、おしゃぶりを続けた。Aさんは、気持ち良さそうだった。
そしてまた、アナルに入れたいと言われた。今度は、バックから
だった。

絵夢は、ベッドの横の鏡いに向かって四つんばいになった。Aさん
は、絵夢の後ろに回って、アナルにおちんちんを挿入した。
あっという間に、アナルでいった。Aさんは、感じている絵夢の
顔を鏡越しにご覧になりながら、何度もアナルを突いてくださった。
Aさんは、時間をかけて絵夢のアナルを突いていた。何も考えられず
とにかくAさんのリズムに合わせて何度も快感が体中をかけぬけた。

Aさんは、絵夢が感じっぱなしになったのをご覧になって、絵夢から
離れた。そして、コーヒーを飲もうと言われた。絵夢は、のろのろと
ベッドから降りて、コーヒーを入れる支度をした。

Aさんと並んでソファーに座った。Aさんは、また絵夢の乳首を
触った。絵夢の身体は敏感に反応してしまった。絵夢は、Aさんの
おちんちんを手でしごいた。そうしていると、Aさんは、だんだん
いきたくなってきたといわれた。絵夢は、Aさんの乳首を軽く噛み
ながら、Aさんのおちんちんをマッサージし続けた。そして、Aさん
はいくよと声をかけた。絵夢は、Aさんのおちんちんを咥えて、
Aさんのたくさんの精を口で受けた。

Aさんは、満足そうだった。それから、コーヒーを入れて、Aさんが
買ってきてくださった、シュークリームを頂きながら、しばらく
おしゃべりをした。

そして、交代でシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。
Aさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。