2006年3月27日 写真1 午後に、Fさんからメールが入った。夜お目にかかることになった。 Fさんのリクエストは、黒のパンストに紐パンでOL風の服装というものだった。 いつもの時間にアパートに戻って、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を 済ませてご指定の通り、黒のブラに黒の紐パン、黒のストッキング、黒のスカ ートに白のブラウス、ベージュのジャケットを着た。 Fさんとの待ち合わせはいつもホテル街の入り口だった。少し気温が下がって きていた。ホテル街に入り口で、少しFさんをお待ちした。まもなく、Fさんが いらっしゃった。 Fさんの後についてホテルへ入った。最初に、湯船にお湯を張って、お風呂の 支度をした。そして、Fさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、 お部屋でお待ちした。 Fさんがお部屋に戻ったところで、写真を撮って頂いた。 立ったまま、Fさんにジャケットとブラウスを脱がされた。そして、胸をもまれた。 気持ちよかった。そして、Fさんは、ベッドの端に腰を下ろされた。 絵夢は、Fさんの前に正座して、Fさんのおちんちんを咥えた。Fさんは、ブラの 中に手を入れて、絵夢の乳首を触りながら、絵夢のフェラを楽しまれていた。 絵夢は、ゆっくり時間をかけてフェラを続けた。お部屋の中に、チュパチュパという 音が響いていた。 Fさんは、ベッドの上で横になられた。絵夢もベッドの上に上がって、フェラを 続けた。Fさんは、ときどき、絵夢の乳首を吸って絵夢に声を立てさせて、楽し まれていた。 それから、Fさんは、絵夢のスカートを捲くって股間を触り始めた。絵夢は、 フェラを続けるのが大変だった。 Fさんは、パンストの中に手を入れると、絵夢のペニクリをがパンティから出された 絵夢は、ペニクリを触られながらフェラを続けなければならなかった。Fさんは、 さらに、スカートを捲り、パンストを少し下ろした。そして、紐パンの紐が解かいて、 パンティが取り去られた。パンストは元に戻された。 ノーパンにパンスト直ばきの状態でフェラを続けた。Fさんは、パンスト越しに、 絵夢のペニクリを弄ったり、舐めたりしながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。 Fさんは、絵夢のパンストを股間の部分で破った。ペニクリが外に出されて、 ペニクリを舐められた。Fさんは、更にパンストを破いた。スカートを脱いだ パンストは、どんどん破られていった。股間はビリビリで、アナルもむき出しに なっていた。 その間も絵夢はフェラを続けていた。Fさんは、絵夢のアナルに指を当てて、アナルを グリグリした。絵夢は、Fさんの上に跨った。アナルにローションをつけた。絵夢の アナルにFさんのおちんちんが当たっていた。Fさんのおちんちんはヌルヌルになって いた。そして、すこし絵夢のアナルに入ったり、出たりした。 絵夢は、Fさんの上で、お尻の割れ目でFさんのおちんちんを挟むようにして、動いた。 Fさんは、少しすると、いくよと言われて、絵夢の股間にたくさんの精を振りかけた。 すぐに、お風呂に入った。Fさんは、湯面におちんちんを浮かせた。絵夢は、Fさんの おちんちんを咥えて、潜望鏡をした。Fさんのおちんちんは、絵夢の口の中でだんだん 大きくなっていった。 また固くなったところで、ベッドに戻ってローションマッサージを始めた。Fさんは、 気持ち良さそうにしていた。絵夢は、ローションをたっぷりつけて、マッサージを 続けた。そして、Fさんは、2度目もたくさんの精を絵夢の手に出してくださった。 そしらら、交代でシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。Fさんとお別れ して、アパートへ戻った