2006年3月29日
写真1 
Mさんとお約束があった。Mさんのリクエストはスリップだった。いつものように
アパートに戻り、支度をした。

黒のTバック、黒のブラ、ガーター、黒のストッキング、黒のスリップに黒のスーツ
を着た。待ち合わせの時間にMさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所
に向かった。

待ち合わせ場所で、Mさんにお目にかかり、近くのホテルに入った。Mさんが服を脱がれる
と、Mさんは黒のスリップや下着を身に着けていた。

いっしょに、シャワーを浴びることになったので、Mさんの下着を脱がしていった。途中
でMさんの身体を少し触ってみると、Mさんは、すごく感じやすい肌をお持ちだった。
後ろから抱きしめるようにすると、Mさんの身体の力が抜けていくのが分かるほどだった。

絵夢の服も脱がしていただいた。Mさんは、絵夢の前に回ると、乳首を吸い始めた。
気持ちよかった。少し、身体を接し合って、いちゃいちゃしてから、浴室に入った。

Mさんのお体を洗っていった。軽く乳首に触れると、Mさんは、敏感に反応していた。
Mさんのおちんちんは、もう、カチカチの状態だった。

シャワーで石鹸を流して、お部屋へ戻った。Mさんは、白のスリップと白の花柄の
かわいいパンティを身につけられた。絵夢は、ガーター、ストッキングとスリップ
を着た。

絵夢は、持ってきた、手械で、Mさんの手を後ろ手に固定した。Mさんの自由を奪い、
Mさんの身体を触って感じさせた。ときどき、軽いスパンキングを入れながら、時間
をかけて、Mさんの性感帯を触っていった。Mさんは、立ったまま、パンティに染みを
作り始めていた。

絵夢は、Mさんを寝かせ、今度は、頭の上でMさんの手を固定した。さらに、足も
皮ひもで縛って身動きできない状態にした。

そして、Mさんの身体を触っていった。Mさんは、乳首がすごく敏感なのが分かった。
乳首攻めを中心にして、Mさんの身体を触った。Mさんのパンティに染みは、ますます
大きくなっていた。

Mさんのパンティを脱がせた。Mさんは、すごく恥ずかしがった。最後はいっきに、
Mさんのパンティを引き下ろした。

絵夢は、Mさんのおちんちんを少し、フェラした。そして、指にコンドームをつけて、
Mさんのアナルに指を入れた。そして、同時にフェラして、感じさせた。Mさんは、
身悶えながら感じていた。

絵夢は、Mさんをいかせないように、コントロールしながら、フェラしたり、アナル
の指を動かしたりした。Mさんは、長い間、ベッドの上で身悶えていた。

それから、絵夢は、Mさんの乳首を集中的に攻めていった。Mさんは、乳首が敏感
なので、あっという間に先走りをダラダラ流しながら感じていた。絵夢の乳首も
舐めさせた。絵夢はMさんの胸の上に座った。そして、強制的に絵夢のペニクリ
を舐めさせた。

そして、また、フェラをはじめた。Mさんは、感じ捲くっていたので、しばらく
絵夢がフェラを続けると、絵夢の口の中でいった。

そのあと、しばらく、おしゃべりそしてから、シャワーを浴び、身支度を整えて
ホテルを出た。Mさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。